10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲
京都府出身の3ピースロックバンド、10-FEET(テンフィート)の人気の楽曲をご紹介します。
彼らの魅力は歌詞に表される人間的な弱さ・強さ、そして優しさです。
そしてそれに加えてストレートにかっこいい、このようなさまざまな魅力を兼ね備えています。
そんな魅力たっぷりの彼らは今では地元京都に活動の拠点を置いていますが、過去に活動の拠点を東京に移したことがありました。
当時上京を決めた話し合いはスタジオラグ北白川店の右奥のミーティングスペースで行われたそうですよ。
そんなスタジオラグにもゆかりのある10-FEETの熱いプレイリストをぜひチェックしてください!
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10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲(61〜65)
What’s up?10-FEET

長髪に革の衣装やメイクにマーシャルの壁など海外のメタルバンドを意識したようなMVが印象的なこの曲は、サビのガッと抜ける感じがとても気持ちのよい1曲です。
それにしてもこのふざけたかっこいいMVは最高ですね。
back to the sunset10-FEET

アルペジオから始まるイントロとは打って変わって、それ以降は2ビートが刻まれるテンポの速い爽快感のある楽曲です。
奇麗な夕日を思い浮かべるような歌詞がすてきなこの曲はライブではダイバー続出の短くも熱い1曲です。
SEE YOU10-FEET

5枚目のシングル「HEY!」に収録されています。
ギターボーカルTAKUMAさんの子どもの頃に亡くなってしまった大好きな祖父のためにつくられた作品です。
温かで優しいメロディと歌声に、TAKUMAさんの祖父への愛を感じます。
hammer ska10-FEET
曲の始まりのボーカルが勢いがあって気持ちいですね。
曲の始まりのインパクトが強いのでJUNGLESと同じくライブのSEや写真を使ってスライドショーを作る際などのBGMにもいいのではないでしょうか。
また2014年に発売された10-FEETが他のアーティストとコラボした楽曲を収録した「6-feat 2」では東京スカパラダイスオーケストラとのコラボでこの曲が演奏されており、そちらもかっこいいので要チェックです。
recollection feat.つじあやの10-FEET

10‐FEETとさまざまなアーティスト達とのコラボレーションアルバム「6-feat」に収録されています。
透明感のあるつじあやのの歌声が楽曲を爽やかに彩っています。
音楽のジャンル的には異色のコラボレーションですが、意外な相性の良さに驚きます。