ライブ情報
ケイコ・リー(Vo)
ケイコ・リー(Vo)
04.20(火)

Keiko Lee

ケイコ・リー(Vo)野力奏一(P)岡沢章(B)渡嘉敷祐一(Ds)
日産ステージアCMソング『ウィ・ウィル・ロック・ユー』のカヴァーで独特の世界観を創造し衝撃を与えたKeiko Lee。「楽器と対等に渡り合える歌手」として今や人気・実力ともにNo.1の彼女。ソウルフルな歌声をぜひ一度聴いてみてほしい。
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ライブ詳細
 
開場18:00
開演19:30
座席制エリア席指定
混雑状況
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ぴあ:348-873

ローソン:55071

チケット会員・一般税込価格席種・ご購入
 
公演終了
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アーティスト情報

Keiko Lee オフィシャルサイト

ケイコ・リー / keiko Lee21才から独学でピアノを弾くようになり、ピアニストとしてジャズやシャンソンの伴奏を経験した後、徐々にシンガーへと転向。 95年のデビュー作『イマジン』以来、ライヴ盤、ベスト盤を含む18枚のアルバムをはじめ、ミニ・アルバム、DVD等多くの作品をリリースしている。 存在感のあるヴォーカル・スタイルとディープ・ヴォイスが評判を呼び、共演したミュージシャンから「楽器と対等に渡り合える歌手」と絶賛される。その即興性と瞬発力にすぐれたパフォーマンスの評価は高い。2001年日産ステージアCMソング『ウィ・ウィル・ロック・ユー』の大ヒットで幅広いファンを獲得。 翌年2月に発表したベスト・アルバム『ヴォイセス』は20万枚のヒット作となった。2003年5月スイングジャーナル誌主催「日本ジャズメン読者人気投票」では女性ヴォーカル部門の第1位に加え、総合部門の頂点でもある「ジャズマン・オブ・ザ・イヤー」「アルバム・オブ・ザ・イヤー」の三冠を獲得。 09年5月には同人気投票女性ヴォーカル部門で堂々13年連続の第1位に輝いた。香港・台湾・韓国などアジア地域でも人気を博し、セールスも好調。実力・人気ともにNo.1ジャズ・ ヴォーカリストとして国内外でその地位を確立。最新作は、グレート・アメリカン・スタンダードのバラードを中心としたジャジーで切ないアルバム『デライト』。                
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