イベント詳細


04.10(土)

HARU高内(G)トリオ

ジャズ

香川裕史(B)高橋幹夫(Ds)

*オープニングアクト:和田雅紀(Ds)カルテット<浅田真斗(As)出張篤司(P)鶴賀信高(B)>

プレイヤーのみならず作曲家・エッセイストとしても活躍し続けるジャズギタリスト高内“HARU”春彦が久々のRAG登場!

HARU高内(G)


開場:18:00
開演:19:30
混雑状況:
プレイガイド:ぴあ [101-500] ローソン [51764]


公演終了


HARU高内
1954年8月5日 栃木県宇都宮市生まれ。
ピアノを6歳から、ギターは15歳から始める。
中学時代よりジャズを聴くのが大好きになりジャズマニアとなり、高校1年の時からジャズギターを目指し、弾きはじめる。
18歳の時から2年間、渡辺香津美氏に師事する。
大学卒業後、1980年に渡米。ニューヨークで自己のバンド「HIKO BAND」で井上信平(fl), 大根田恒二(b)、イーヴ・ジェラルド(ds)と共に活動開始。フリーランスとしてもセッション活動を開始。
84年には、マイク・スターン、ジェフ・アンドリュース、ジャコ・パストリアス、ボビー・ブルーム、ヴィクター・ベイリー、レイニー・スターン等と共に練習セッションをNY55バーにて開始。
ブルーノート、ミケルズ、ヴィレッジゲート等伝説的ライブハウスやアポロシアターなどのコンサート等でのライブ活動の展開を続ける。
また作曲家としては’87年にコンピュータやシーケンサーを導入し、’90〜91に「銀河宇宙オデッセイ/NHK」の音楽を担当することにより、作家としての活動を開始し、現在も精力的に続けている。

村上PONTA秀一、日野元彦,大坂昌彦、井上陽介、坂井紅介、渡辺貞夫、ポール・モチアン、ルイス・ナッシュ、エディ・ゴメス、バリー・ハリス、ウェイン・ショーター、スタンリー・タレンティン、クリス・ハンター等多数の著名なジャズマンとのライブやレコーディングで共演、交流を深める。


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