エン転職のCMが気になる。歴代の出演者や印象的な演出を紹介
エン転職のCMは、「転職は縁が大事」「転職は慎重に」といったような、独自のメッセージが魅力。
転職という人生の大きな決断を親身になって考えてくれているような、心に響くメッセージが込められているんですよね。
この記事では、エン転職のCMを出演者やその内容に触れながら紹介していきます。
あなたの記憶に残っているあのCMも見つかるかもしれません!
エン転職のCMが気になる。歴代の出演者や印象的な演出を紹介(1〜10)
エン・ジャパン エン転職「転職って、エンだ。運?」篇菅田将暉、山脇辰哉

転職が決まった人と菅田将暉さんとの会話から、転職に必要なものは何かを伝えていくようなCMです。
運がよかったのだと話す人に対して、それは運ではなく縁なのだと回答、新しい職場とつながった縁を大切にしてほしいというメッセージを投げかけています。
そのように転職の際に重要な縁を支えていきたいという、エン転職の姿勢も込められているような内容ですね。
エン・ジャパン エン転職「髪型変えた?」篇バカリズム、松岡茉優

松岡茉優さんとバカリズムさんが演じるキャラクターとのやり取りで、仕事を変えることについて伝えていくCMです。
メインで進められるのは髪形を変えるという話で、髪形とは違って仕事は変えずに取り組めた方がいいというところを表現しています。
そのような変えずにいられる職選びを、エン転職が支えるのだという思いも感じられますよね。
エン・ジャパン エン転職「エンダンス」篇バカリズム

バカリズムさんが不思議なキャラクターとしてダンスを披露、エン転職の前向きな魅力をアピールしていくCMです。
キレのあるダンスとともに、エン転職の情報も文字とナレーションでしっかりと紹介、前向きなサービスだというところを表現していますね。
そんなダンスのBGMとして使用されているのが、フィンガー5の『恋のダイヤル6700』の替え歌です。
楽曲の中でも電話の音に注目、重要な「エン」を軽やかかつしっかりとアピールしていますね。
エン転職のCMが気になる。歴代の出演者や印象的な演出を紹介(11〜20)
エン・ジャパン エン転職「2年連続No.1」篇/「だから、エン転職」篇バカリズム、松岡茉優


エン転職の満足度が2年連続でナンバー1というところに注目、軽やかな音に乗せて楽しくアピールしていくようなCMです。
バカリズムさんが演じるMr.エンや、松岡茉優さんの動きや表情からも、前向きな雰囲気が伝わります。
多くの人に親しまれていることを伝え、その安心や信頼を力強くアピールしているような印象ですね。
エン・ジャパン エン転職「働き方改革」篇バカリズム、松岡茉優

バカリズムさんが演じるマスコットキャラクターのMr.エンが、松岡茉優さんに働くことについて語りかけるという内容です。
ここでは働き方改革という言葉に注目して、働くことが悪ではない、大切だからこそ慎重に選ぶべきだという思いを伝えています。
そんな慎重な転職にエン転職がピッタリ、多くの人の支えになりたいという思いも感じられるようなCMですね。
エン・ジャパン エン転職「活躍しよう」篇バカリズム、濱田岳

エン転職による転職がそれぞれの活躍を支えていくのだということを、仕事に励む濱田岳さんの姿を通してアピールしていくCMです。
職場に向かうクールな表情や動き回る様子など、仕事にまつわるさまざまな姿が描かれ、日々の充実感が表現されています。
バカリズムさんが演じるMr.エンがそばにいることも印象的で、見守られているという安心感もイメージさせるような内容です。
エン・ジャパン エン転職「面接前日にお知らせ」篇バカリズム、濱田岳

転職の面接を控えた濱田岳さんのもとに、バカリズムさんが演じるMr.エンが登場、エン転職の支える姿勢を伝えていくようなCMです。
母のように見守っているということをアピール、そこでの濱田さんの涙からも安心がしっかりと表現されています。
思わず「母さん」ともらした濱田さんに答えるようにお母さんが登場、それに対する驚きのリアクションでコミカルな雰囲気も演出されていますね。


