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yellow gang の検索結果(1〜10)

悲しきASIAN BOYTHE YELLOW MONKEY

3rdシングルとなった曲で、ボーカルの吉井はこの時点で3rdアルバムの登場人物であるジャガーとなりきり、いきなり坊主頭になって出てきてファンを驚かせました。

ライヴでは欠かせない曲で本編最後の方で必ず演奏されています。

MY WINDING ROADTHE YELLOW MONKEY

PVでは、法廷をイメージしたバックと、歌詞になぞらえてミラーボールが回るディスコの2パターンが入れ替わります。

ディスコをバックに歌う吉井和哉が似あいすぎです。

ドラムのアニーがほぼパンツ一丁でドラムをたたいていたり、ギターに電飾が施されていたりとチェックが楽しいPVです。

パールTHE YELLOW MONKEY

113本のツアーの後、外部プロディーサーを起用して3枚のシングルを出しましたが、この曲はその後、久々に吉井のセルフプロデュースとして発売された曲。

MVではメンバーそれぞれが白の衣装を着ており、色以外の統一感がないことから、あとの解散が想像出来た曲。

yellow gang の検索結果(11〜20)

球根THE YELLOW MONKEY

7枚目のアルバム「PUNCH DRUNKARD」の先行シングルとしてリリースされました。

バンド史上初のオリコンチャート1位となった曲でもあります。

NHK「ポップジャム」エンディングテーマで、後に「SUGAR FIX」のカップリングとして全編英語詞で収録ました。

タイトルも「BULB」と英語のタイトルとなっています。

今は震災の復興へのメッセージとしても注目されている曲です。

Second CryTHE YELLOW MONKEY

3枚目のアルバム「jaguar hard pain」の1曲目の収録曲です。

アルバムの主人公・ジャガーが現世に降り立つ場面を歌っています。

このコンセプトアルバムのストーリーの内容を説明している曲でもあります。

薔薇娼婦麗奈THE YELLOW MONKEY

3枚目のアルバム「jaguar hard pain」の収録曲です。

アルバムの主人公・ジャガーと売春婦麗奈の関係を語った曲です。

エスニック調の曲にかっこいいギターソロで、このアルバムの中でもファンに大人気の曲です。

WELCOME TO MY DOGHOUSETHE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEY – 1993.1.26「Welcome To My Doghouse」Live at NISSIN POWER STATION
WELCOME TO MY DOGHOUSETHE YELLOW MONKEY

インディーズ時代にリリースされたアルバム「Bunched Birth」の収録曲です。

デビュー当時から活動停止まで、ライブのラストを飾る曲で、曲前に吉井さんが「ウェルカ〜ム!」と叫ぶのがとして定番化していました。

再結成した今でも、ライブ後半に演奏されています。