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アンドクレイジー の検索結果(11〜20)
スパークだ!CRAZY KEN BAND

16枚目のシングルです。
過去の自分を振り返り、今を許して頑張っていこうという、メッセージ性の強い応援ソングです。
プロモーションビデオでは、お父さん白人、お母さん黒人、子供日本人という突拍子もない家族の姿が描かれています。
仮病CRAZY KEN BAND

2010年8月11日に発売された12作目のアルバム「MINT CONDITION」に収録されています。
まずイントロの演奏のかっこよさにしびれますよね!
歌詞はまさに彼ららしい世界観でえがかれていますが、気づいたら口ずさんでいる自分がいるそんな1曲です!
湾岸線CRAZY KEN BAND

10枚目のアルバム、ZEROに収録の楽曲です。
湾岸線を舞台に大人の恋を歌った、楽曲です。
クレイジーケンバンドが得意とする高速ボッサをバックトラックに、非常に疾走感のある楽曲に仕上がっています。
歌詞もなかなかエロイです。
タオルCRAZY KEN BAND

涼しげなラテンのリズムで、夏の気持ちのいい日差しを感じさせる一曲。
ボンゴやコンガなどのパーカションやアコースティックギターが隠し味的にこの曲の世界観を作り上げています。
しかしながらその中で「タオル」にフォーカスを当て歌い上げる着目点はさすがクレイジーケンバンドといった味わいがあります。
カラオケなどでも歌いたいムーディーでメロウなナンバーです。
昼下がりCRAZY KEN BAND

2枚目のアルバム「ゴールドフィッシュボール」に収録された楽曲です。
気だるい夏、横浜中華街の昼下がりをスローなメロディーとバックトラックで表現しています。
周富徳、富輝兄弟が歌詞に歌われているのも時代を感じます。
まっぴらロックCRAZY KEN BAND

2002年5月22日に発売された3作目のシングルで、イントロではボサノヴァの名曲「マシュ・ケ・ナダ」が取り入れられ、そこから演歌になり、童謡になり、まさに彼らにしかできないアレンジが魅力です。
実は奥深い歌詞にも注目です!
アンドクレイジー の検索結果(21〜30)
甘い日々CRAZY KEN BAND

キャロルのカバーであるこの曲は、2003年2月19日に発売された7作目のシングルです。
大人の雰囲気がただようスイートでメロウなアレンジかつクレイジーケンバンド「らしさ」があり、それでいてオリジナルの良さをうまく残しています。
どちらのファンの方にも楽しんでいただける楽曲ですね。

