SUPER BEAVERのCMソング・人気曲ランキング【2026】
この記事では、SUPER BEAVERがこれまでに担当したCMソングをランキング形式で紹介していきます。
真っすぐな言葉と力強いロックサウンドで聴く人の心を奮い立たせてくれる彼らの楽曲は、CMの中でもしっかりと存在感を放っています。
「以前SUPER BEAVERの楽曲を何かのCMで聴いた覚えがある」「この間観たCMでSUPER BEAVERの曲が使われてなかったっけ?」など、CMに起用された彼らの楽曲を知りたい方は、ぜひご覧になってください。
SUPER BEAVERのCMソング・人気曲ランキング【2026】
青い春SUPER BEAVER1位
人生の夏休みとも言われる大学生も、それぞれに熱意をもって頑張っているのだということを表現したCMです。
リポビタンDで気合を入れる表現もポイントで、バイトやレッスン、勉強などのさまざまな取り組みに全力なことが表現されています。
そんな青春を走り抜ける様子、爽やかさと力強さを際立たせている楽曲がSUPER BEAVERの『青い春』です。
疾走感が伝わってくるバンドサウンドが印象的で、歌詞や歌声からも青春を駆け抜け行くような空気が感じられますよね。
ひなたSUPER BEAVER2位

SUPER BEAVERの5作目のミニアルバム『真ん中のこと』に収録されている曲で、2017年に発売されました。
ドラマ『でも、結婚したいっ!
~BL漫画家のこじらせ婚活記~』主題歌、岩手銀行CM「登場」篇 テーマに起用された曲で、前向きな歌詞が印象的な曲になっています。
ちょっと落ち込んでしまった時やクヨクヨした気持ちの時、ぜひオススメしたい「自分に贈りたい応援ソング」です。
人としてSUPER BEAVER3位

SUPER BEAVERの『人として』は2016年にリリース、人とはどのような存在なのかを力強く表現した楽曲です。
穏やかな雰囲気から始まって徐々に力を増していくサウンド、音に共鳴するようなパワフルな歌声も印象的ですね。
汚い部分も含めて人間だというところを描き、それでも前に向かって進んでいくのだという決意も感じさせます。
花王のキュレルのCMに起用、冬の乾燥肌のケアとこの曲を重ねることで、温かさをしっかりと表現していますね。
小さな革命SUPER BEAVER4位

ロックバンドSUPER BEAVERのライブでのMCのシーンから始まるスーパードライのCMです。
メンバー4人、そしてファンのみんなとともに音楽を奏でることにこだわっているという内容のMCのあとに演奏される『小さな革命』のライブシーンもかっこよく映し出されているんですよね。
CMの終盤に映される4人の乾杯シーンもファンにとっては印象的なシーンですよね。
東京SUPER BEAVER feat. 長屋晴子5位

アサヒスーパードライ × THE FIRST TAKE コラボWEBCM 第1弾「”Tension & Release” 渋谷龍太 × 長屋晴子」篇に出演しているSUPER BEAVERの渋谷龍太さんと緑黄色社会の長屋晴子さん。
SUPER BEAVERのメジャー復帰第二弾アルバムのタイトルトラック『東京』は、ストレートなロックサウンドが爽快なナンバーです。
現代のJ-POPシーンにおいて第一線で活躍するアーティスト同士の重なる歌声とビールを飲む姿は、CMを見ているだけで胸が熱くなりますよね。
アレンジが変わってもメロディの美しさがわかる、ソウルフルなロックチューンです。



