20代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
Apple MusicやSpotifyなど、ストリーミングサービスのおかげで、いつでもどこでも海の外の音楽を聴ける時代になりましたよね。
この記事では、20代の間で人気の洋楽アーティストたちをランキングの形でお届けします!
20代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】(41〜50)
Time After TimeCyndi Lauper41位

爽やかなサウンドと心に染み入る歌詞が魅力的な1曲です。
シンディ・ローパーさんの透明感のある歌声が、まるで時を超えて聴く人の心に届くようです。
「何があっても、あなたのそばにいる」という想いが込められた歌詞は、まさに永遠の愛を歌い上げています。
1984年にリリースされ、全米チャート1位を記録した本作。
多くのアーティストにカバーされ、マイルス・デイヴィスのジャズバージョンはローパーさん本人も絶賛したそうです。
カラオケで歌うなら、大切な人への思いを込めて。
優しく歌えば、きっと相手の心に響くはずですよ。
Wild ThoughtsDJ Khaled ft. Rihanna, Bryson Tiller42位

アメリカのミュージシャンのDJ KhaledとシンガーのRihanna、Bryson Tillerによるコラボレーション。
2017年にリリースされ、2018年のグラミー賞でパフォーマンスされました。
Santanaの1999年のトラック「Maria Maria」からインスパイアされています。
Hey Mama feat. Nicki Minaj & AfrojackDavid Guetta43位

17歳からDJとしてのキャリアをスタートし、プロデューサーとして数々のアーティストとのコラボレーションで大ヒットを連発しました。
今や世界で最も需要のあるプロデューサーとして君臨するダンス・ミュージック界のDJです。
Sorry Not SorryDemi Lovato44位

この曲は歌詞を全く聴いていなくて、いつもテンポとノリが好きで聴いています。
本当に聴いているとテンションが上がってきて、頑張れます。
嫌だけど、これはしないといけないというときに聴くと、やる気がみなぎってさっさと終わらすぞ!という気持ちになれます。
Don’t Start NowDua Lipa45位

春の高揚感と新しい始まりを体現するような、エネルギッシュでダンサブルな一曲です。
失恋を乗り越え、自己成長を遂げた主人公の強さと自信が伝わってきます。
ディスコサウンドとモダンなポップを融合させた楽曲は、聴く人を自然と前向きな気分にさせてくれるでしょう。
2019年10月にリリースされ、世界40カ国以上でトップ10入りを果たした本作は、新生活をスタートする方や、自分自身を見つめ直したい方におすすめです。
デュア・リパさんの力強いボーカルと共に、春の新たな一歩を踏み出してみませんか?
SeptemberEarth, Wind & Fire46位

「最近の曲もいいけど、どちらかというと昔の曲が好き」という人も多いですよね。
そんな人におすすめなのがEarth, Wind & Fireのこのナンバーです。
全世代的に人気で、テレビなどで耳にする機会も多いので、もしかしたらすでに聴いたことがあるかもしれませんね。
Love The Way You Lie ft. RihannaEminem47位

エミネムとリアーナのかけあいがクールながらも、とても深い曲でじっくり音楽を楽しみたい秋におすすめです。
愛があるのに、自分の気持ちをコントロールできないで手が出てしまうどうしようもない男性と、支えたいし好きだけど壊れてしまいそうな気持ちをかかえる女性の歌なんです。
「大切な人って何?」とか「このさきこの人とどうしよう?」なんてじっくり考えてしまう曲です。
Sweet Dreams (Are Made Of This)Eurythmics48位

クールな洋楽を歌えたらかっこいいと思いません?
でも、そういう曲ってなかなかないんですよね~。
こちらの『Sweet Dreams (Are Made Of This)』は数少ない歌いやすいクールな洋楽です。
メロディーを聴いたら分かると思うんですけど、この曲って意外と単調なんですよね。
抑揚やビブラートがなくても意外と成立しちゃうっていう……。
もちろんそういったテクニックを使用したら、圧倒的にうまく聴こえますけどね。
この曲は低音が目立つメロディーですが、低くて歌えない場合はキーを上げればOK。
音域自体は狭いので、わりと歌いやすいと思います。
曲の途中に入るファルセットの部分は、テキトーにアレンジしてごまかしましょう。
CenturiesFall Out Boy49位

4人組のポップ・パンク・バンド、フォール・アウト・ボーイ。
彼らの楽曲とパフォーマンスは、日本を含め世界各国で支持を集めています。
いちパンク・バンドと言っては、もったいない彼らのサウンドと音楽性は、パンク・バンドファンだけじゃなく幅広いリスナーに受け入れられています。
Work from HomeFifth Harmony50位

カミラがフィフスハーモニーから抜けてしまう前の曲ですが、私は彼女たちの曲の中でこの曲が一番好きです。
彼女たちはアメリカのX factorという番組からできたユニットだった彼女たちがこの曲で一躍有名になったこともあって、この曲が好きです。


