AI レビュー検索
白石麻衣&秋元真夏 (乃木坂46) の検索結果(21〜30)
そんなバカな・・・乃木坂46

7枚目のシングルのバレッタのカップリング曲なので、堀未央奈がフィーチャーされています。
PVはショートバージョンにもかかわらず6分以上ある大作なうえに、コントを見ているかのような気がして見応えがあります。
ダンスもかわいくて見とれてしまいます。
命は美しい乃木坂46

再び西野七瀬のセンター曲になりました。
ここらへんで乃木坂の楽曲の雰囲気などが固まってきたように思えます。
またところどころで、いい意味でアイドルっぽくない魅せるダンスチューンの曲を入れてくるのかなと思いました。
シンクロニシティ乃木坂46

長らく乃木坂46を引っ張ってきた生駒里奈さんの卒業ソングとなった本作。
卒業曲であえてセンターを白石麻衣に譲ったことも話題になりました。
はるやま商事のCM曲として記憶している方も多いかもしれませんね。
「人生泣きたくなることもあるけれど、一緒に泣ける仲間がいるから乗り越えられる」がこの曲のテーマ。
友達と泣きながらでも歌えます、青春ですね。
指望遠鏡乃木坂46

このMVは東京都の伊豆大島裏砂漠という観光地にて撮影されたのですが、実は私はここに行ったことがあって、このMVがリリースされたときに妙にうれしい気持ちになりました。
まだまだみんなの顔があどけなくてかわいらしいです。
シャキイズム乃木坂46

テレビCM「メガシャキ」の初代のテーマソングでした。
近未来的な学校を舞台にしているのですが、曲のイメージや歌詞とはあまりマッチしていなく不思議な世界観を放っています。
でもこんな学校1度行ってみたいです。
何度目の青空か?乃木坂46

現在は女優として活躍されている生田絵梨花さんがセンターを務めた曲で、彼女の得意なピアノ伴奏とともに披露されていました。
タイトルにちなんで、ライブでは青色のサイリウムが一面に灯されるのだそうです。
3rdバースデーライブでは、ファンが青色の風船を一斉に飛ばすという、メンバーに向けたサプライズ演出がおこなわれました。
しあわせの保護色乃木坂46

2020年にリリースされた乃木坂46の25作目のシングルでファンの間では白石麻衣さんの卒業ソングとして知られる『しあわせの保護色』。
卒業ソングらしく、サヨナラを予感させる歌詞ですが、どちらかというと前向きでさっぱりとしたお別れソングで爽やかな後味が印象的。
音程の上下も少なめ、音域も狭めの楽曲なので幅広い方に歌いやすい1曲。
淡々と刻まれるメロディーをテンポよく、乗りこなしていく感じで歌ってみてください。
