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fumika の検索結果(1〜10)
春の歌藤原さくら

福岡県出身の女優でもある藤原さくらさん。
2016年の月9ドラマ『ラブソング』のヒロイン役や、事務所の先輩、福山雅治さんが手掛けた主題歌の『Soup』で知った方も多いのではないでしょうか。
10歳のころから手にしたギターといろいろな音楽に親しんだバックボーンがあります。
ブルースのような雰囲気も感じられたり、さくらさんの音楽は聴いていてどこかホっとした気持ちにさせてくれます。
独特の低い歌声もステキで渋みとかわいさのバランス感が絶妙に心地いいです。
ほっこりする音楽を求めている方にもオススメですよ。
わな藤村美樹
3人組アイドルグループのキャンディーズのメンバーとして活動していた藤村美樹は福島県福島市出身です。
16thシングルとして「わな」をリリースしており、表題曲はシングルA面では唯一藤村がセンターを務めた曲となっています。
新しい君の日になるshiki

女性ボーカル中心の、ドラムレス3ピースバンドです。
歌詞の情景がとてもステキな感があり、女性のファンも多そうですね。
メジャーデビューこそしていませんが、地元で地道に活躍されているようなので、全国にもその存在を知ってもらえる日がくるといいですね。
balloon泉まくら

福岡県を拠点に活動するヒップホップMCの泉まくらさんは、ウィスパーボイス風のハスキーな声で知られるラッパーです。
2011年から音楽活動を開始し、2012年にレーベル「術ノ穴」からデビューした彼女は、ヒップホップを基盤としながらもポップスやエレクトロニカの要素を取り入れた独自の世界観を築いています。
テレビ番組『テラスハウス』の挿入歌や、資生堂のWEB動画に起用されるなど、メディアからの注目度も高く、2016年のACC CM FESTIVALではゴールド賞とブロンズ賞を受賞。
アートワークは大島智子さんが手がけており、物憂げな少女のイラストレーションが彼女の繊細な音楽性を視覚的に表現しています。
若い女性の視点から描かれる日常の情景や心情を、独特の声色とリリックで表現する泉まくらさんの音楽は、穏やかな時間を過ごしたい方にぴったりです。
ふれたら消えてしまう植田真梨恵

植田真梨恵さんは「くるめふるさと大使」でもある久留米市出身のシンガーソングライターです。
中村一義さんやYUKIさん、同じ福岡出身の椎名林檎さんなど、さまざまなシンガーソングライターから影響を受けている彼女。
普段はおちゃめでギャップがすごいそう。
ちょっぴり甘い歌声と弾けるような爽やかさやあたたかいサウンドで、植田真梨恵さんの音楽を聴いていると若々しい気持ちを思い出させてくれます。
チャットモンチーが好きな方はぜひ聴いてみてください!
アネモネsumika

2017年7月発売のアルバム『Familia』に収録されていて、男女のすれ違う思いや、過去と現在が交錯する情景を描いた切なくも温かい歌詞とメロディが特徴です。
曲全体の音域はC3~A#4、ミドルテンポの爽やかなバンドナンバーです。
頭サビで歌が始まり、AメロBメロサビと展開し、Cメロで音域が少し上がりますね。
曲一番最後のフレーズがポイントで、ここがしっかり出せないと気持ちよく終われません。
急に声を出さないように最後の音をちゃんとイメージしておきましょう。
高音前で切って息が吸えるととてもいいです!
あとは吸った勢いで瞬発的にアタックしてみてください!
AIR KISSING feat.KM&LEXMANON

福岡出身のMANONさんは次世代のガールズ・アイコンとして注目を集めているアーティストです。
日本とフランスのハーフで、小学生の頃から大好きだというきゃりーぱみゅぱみゅさんの影響で音楽を始めたそうですよ。
オルタナティブ・ロックやヒップホップに日本の「kawaii」をミックスした独自のスタイル。
とにかくオシャレでポップ!
キュートなルックスと歌声にゆるいサウンドとラップの絡み合いが最高です。
日本のガールズ文化に革命を起こしてくれそうですね!
最先端の「kawaii」をお探しの方にイチオシです!

