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戦闘シーン の検索結果(21〜30)
KING OF KINGS vs 真 ADRENALINE 2回戦SAM vs FORK(ICE BAHN)

KING OF KINGS vs 真 ADRENALINEの2回戦でおこなわれた、SAMさんとFORKさんによるバトルです。
生バンドの音楽にのせてバトルを繰り広げるという臨場感や緊迫感も、その場をしっかりと盛り上げていますね。
SAMさんがFORKさんを乗りこえようとする姿勢がこのバトルの大きなテーマで、その戦う姿勢を余裕でかわそうとするという対比も印象的です。
追いかけるSAMさん、背中を見せるFORKさんという、ふたりの関係性も見えるようなやり取りですね。
MEGALOMANIA下村陽子

1994年にスクウェアから発売されたスーパーファミコン用ソフト『ライブ・ア・ライブ』の戦闘BGMです。
『ライブ・ア・ライブ』は7つの独立したシナリオに、それぞれ異なったゲームシステムがあてがわれている、おもしろい試みのされたゲーム。
そして世界観の違う物語が展開される中での共通点が、ボス戦で使用されたこのBGMです。
ボスに対する感情もシナリオごとに違うことから、同じ曲であっても聴こえ方、感じ方が変わるのではないでしょうか。
Yell “Dead Cell”日比野則彦

プレイステーション2のソフトとして2011年に発売された『メタルギアソリッド2』。
ストーリーのおもしろさや、戦闘の爽快さなどが人気の作品ですが、「プラント編」と呼ばれるパートの戦闘BGMがこちらの『Yell”Dead Cell”』です。
あの箱に隠れながら戦う緊張感、コントローラーを握る手に汗をかく感じが思い出される方も多いのではないでしょうか。
今にも相手の攻撃が来るあの音が聞こえてきそうですね。
A Stranger I Remain (Maniac Agenda Mix)Jamie Christopherson

2013年2月21日に発売されたメタルギアシリーズのアクションゲーム、『メタルギアライジング リベンジェンス』。
主人公の雷電が数々の事件を解決してゆくストーリーです。
プラットホームはプレイステーション3で、音楽の臨場感もかなり高まっています。
そんな作品の中でもミストラルとのボス戦で用いられたBGMがこちらの『A Stranger I Remain』。
炎の中女性ボスキャラと戦ったあの思い出がよみがえる、激しめなサウンドが魅力的なBGMです。
太陽は昇る近藤嶺

2006年に発売された『大神』のBGMです。
『大神』はキャラクターが水墨画のような筆のタッチで描かれていたり、作中の地名も日本古来のものをモチーフにしていたりと、全体的に和風を意識している作品。
ということで、和楽器の音色が取り入れられているなど、BGMからも和の空気が感じられます。
この曲は作中でもっとも重要なボスとの戦闘シーンで流れます。
倒すにはコツが必要な難しいボス戦のはずですが、この曲が持つ壮大さや力強さがもらえ、負ける気がしないんです。
戦闘!スター団ボス谷口輝雄

激しいハードロックサウンドが耳を惹きつける、パルデア地方の反逆者たちを象徴する楽曲です。
谷口輝雄さんによって制作された本作は『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』収録曲。
熱いギターリフとシンセの融合が迫力満点で、スター団ボスとの緊迫のバトルに相応しい仕上がり。
その状況と音楽とが相まって、熱い気持ちになれるんですね!
プレイ済みの方でも聴けばまた、スター団ボスに挑みたくなるかも!
シオカラ節シオカラーズ

イカの陣取りゲームで新しいムーブメントを起こした『スプラトゥーン』のBGM。
トゥーン調のかわいらしいキャラクターに、カラフルなテクノサウンドがマッチしていますね。
本編のラスボス戦で流れるこの曲は、敵も思わず踊り出してしまうような魅力があります。
アップテンポなダンスビートに加え、作中のキャラ、シオカラーズが歌唱しており作品の世界に入りたくなります。
ネオンな街で流れるこの曲は、戦闘のモチベーションを高めますよ!

