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出逢えたキセキMICA

地域密着型アーティストとして活躍するシンガーソングライターのMICAさんは、熊本県の天草出身です。
2004年にミニアルバム『inori』で全国デビュー。
熊本を中心に放送されている数々の番組やCMへの楽曲提供もおこなったり、地域のイベントにも多数出演されています。
また熊本県のゆるキャラ、くまモンと共演し、関東や関西のイベントにも多数出演。
活動の幅を全国区に広げるも、地元に密着するスタイルは崩さず2016年には地元の上天草市の観光大使にも任命されました。
任命後すぐに発生した熊本地震の際には積極的にボランティア活動にも参加。
デビュー15周年を迎えた2018年にはファンクラブ『MICAdemy~ミカデミー~』を立ち上げました。
我、在ルベキ場所MUCC

シングルとしては5枚目ですが、メジャーデビューを飾る1枚でもあります。
ABCの3タイプが存在し、Cタイプがメジャーレーベルより発売されています。
デビューをほのめかすような歌詞やMV上の泥沼での演奏シーンなど、聴き手が気になる要素が見受けられます。
朽木の灯MUCC

2004年に発売された4thアルバムの表題曲です。
ゆったりとしたダークなイントロから始まり一気に場面展開して激しく展開される様は非常に迫力があります。
激しく展開される場面の歌は情熱的にまさに魂の叫びといったように表現されており印象深く刻まれます。
リスキードライブMUCC

2006年に発売された7thアルバムに収録されている曲です。
キレのいいイントロから繰り返されるフレーズが痺れる1曲です。
ドラムはツービートではっきりと刻まれ縦を強く感じさせ一層力強く、鋭く聴こえてきます。
サビの展開で解放され頭を駆け回る感覚もします。
極彩MUCC

2006年に発売された7thアルバムの表題曲です。
乗りやすく揺れやすくリズムよく始まり攻撃的なサウンドが突き刺さるそんな曲に仕上がっています。
サビの盛り上がりも激しく生で聴くことでさらに熱くさせるライブ映えする曲です。
流星MUCC

2006年に発売された12枚目のシングル。
他の曲と少し違い、ラップのパートがあったりとても個性的な1曲です。
しかしメロディラインなどは非常に聴きやすく、おもしろい1曲なのではないでしょうか。
わたしたちの心を鷲掴みしてくれそうなです。
リブラMUCC

2007年に発売された15thシングルです。
緩急がしっかりと効いた展開でダークな部分が引き立てられ凶悪さがにじみ出ています。
反面、サビは非常に開放感があり、まさに天使と悪魔という言葉がぴったりなのではないでしょうか。
