【10代】人気の洋楽ランキング【世代別】
洋楽の世代別、10代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
海外にも素晴らしい曲が存在する、そんなことに気づき始めるのも10代の頃にはよくあるのではないでしょうか。
これを見て洋楽にも視野を広げてみてはいかがでしょうか。
プレイリストも毎週更新中です。
【10代】人気の洋楽ランキング【世代別】(31〜40)
Stay with MeSam Smith31位

この曲は、サムスミスの作品の中でも、かなり歌いやすい一曲でありながら、しっとりと歌えればとてつもなくかっこいい一曲です。
歌う時には、彼の魔法がかかった切ない歌詞の内容をよく理解してから、挑んでみてほしいです。
自然と気持ちが切なくなり、セクシーに歌い上げられるでしょう。
One Call AwayCharlie Puth32位

好きな女の子の前で歌ってみたい一曲です。
特に、大好きな彼女が落ち込んでいる時などに、自分がついているよ!
とさりげなく伝えることができる一曲になっています。
気分が落ち込んでいる仲良しの友達のために、一肌脱いで歌ってあげるのも、また男らしいと思います。
One ThingOne Direction33位

日本でも10代、20代の女性を中心に大人気なグループOne Direction。
この曲はポップなメロディの明るいラブソングに仕上がっています。
付き合う前か、付き合った直後のことなのか…恥ずかしくてどきどきしてしまう!
という青春を感じさせる歌詞です。
Rather Be ft. Jess GlynneClean Bandit34位

USビルボードチャートでは10位が最高位でしたが、ビルボードが選ぶ2014年の名曲で4位選ばれています。
京都にいる好きな人を思って歌った「私と一緒にいれば、それ以上いい場所なんてないのよ」という純粋な歌詞が魅力的です。
Try EverythingShakira35位

「何度失敗しても大丈夫、また挑戦すればいいんだ!」と背中を力強く押してくれる一曲です。
コロンビア出身の世界的スター、シャキーラさんが歌うこの楽曲は、ディズニー映画『ズートピア』の主題歌として書き下ろされました。
たとえ転んでも、傷だらけになっても、諦めずに新しいことに挑み続ける主人公の強い意志が、明るくポップなメロディーに乗せて鮮やかに描かれていますよね。
本作は第59回グラミー賞の「映像メディア楽曲賞」にノミネートされるなど、世界中で愛される名曲となりました。
勉強や部活で壁にぶつかったときに聴くもよし、新しいことを始めるときに自分を奮い立たせるために聴くもよし。
きっと「私ならできる!」と前向きな勇気が湧いてくるはずです。
FeelsCalvin Harris36位

PVの雰囲気はもう夏そのもので、見ているだけで夏を感じられると思いました。
リズムも独特で、夏のヤシの木の下で聴きたくなるような中毒性のある曲だと感じました。
女性と男性が交互に歌うスタイルもとても好きです。
Hey JudeThe Beatles37位

全米・全英をはじめ世界各国で1位を獲得し、今でもなお絶大な人気を誇る一曲です。
ビートルズは年代性別関係なく人気があり、彼らの現役時代をまったく知らない若者からも支持を得ています。
まさに伝説のような存在です。
I Got YouBebe Rexha38位

リズムも比較的ゆっくりとしていて、歌いやすい印象です。
また曲調だけでなく、英語としても簡単なのがおすすめです。
サビの部分でも早口な英語などはなく、キャッチーな歌詞が繰り返されていて聴いている人たちも盛り上がりやすいですね。
Don’t Know WhyNorah Jones39位

ダウナーでチルアウトなムードが抜群の哀愁感を演出し、ネオソウル テイストの作風で人気を博しているノラジョーンズによるラブソングです。
ストレートなリリックが心に響く曲となっており、10代の女性にもカラオケで歌いたくなる気持ちを掻き立てられる曲となっています。
Dirty WorkAustin Mahone40位

ブルゾンちえみというお笑い芸能人がネタの曲として使ったことで、日本で驚くほどに有名となった曲です。
多くの人が知っているので、歌えば盛り上がることはまちがいなしですね。
英語は少し予習してからカラオケにのぞみましょう。


