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【リクルートエージェントのCM】印象に残る歴代コマーシャル特集

【リクルートエージェントのCM】印象に残る歴代コマーシャル特集
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ふとテレビやスマートフォンで目にするリクルートエージェントのCM。

働く人々の姿や心に響くメッセージが印象的で、思わず見入ってしまった経験がある方も多いのではないでしょうか。

この記事では、リクルートエージェントのCMに出演している俳優さんや、印象的なストーリー展開などを紹介していきます。

「あのCMに出ていたのは誰だろう?」と気になっていた方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

【リクルートエージェントのCM】印象に残る歴代コマーシャル特集(1〜10)

リクルートエージェント PLAY TO YOUR STRENGTHS「米須玲音選手」篇/「篠山竜青選手」篇/「ロスコ・アレン選手」篇NEW!米須玲音、篠山竜青、ロスコ・アレン

シリーズを通して、プロバスケットボールチームの川崎ブレイブサンダースの選手を起用したリクルートエージェントのCMです。

スティール、リーダーシップ、スリーポイントシュートなど、それぞれの選手の強みを実際のプレイ映像で見せてくれますよ。

このCMを見ると「自分の強みはなんだろう?」と考えさせられますね。

リクルートエージェント ささやくふたり「足つぼマッサージ」篇/「バッティングセンター」篇/「エスカレーター」篇NEW!高橋一生、柳楽優弥

シリーズを通して「転職について悩む人々」が描かれるこちらのCMには、高橋一生さんと柳楽優弥さんが登場し、何かにつけて「リクルートエージェント」とつぶやきます。

CMの舞台はマッサージルーム、バッティングセンター、建物内のエスカレーターなどさまざま。

それだけ転職に悩む人が多いのでしょうね。

どこにでも現れる2人を見ていると、リクルートエージェントならどんな悩みも解決してくれるのかもしれない……そう感じられるのではないでしょうか?

リクルートエージェント「ひとりで探せる時代だ?」篇/「だったらつくるだけだ?」篇NEW!高橋一生、柳楽優弥

「忙しいけれど転職は自分1人で!」と意気込む人たちを「とは限らない」と言って、高橋一生さんと柳楽優弥さんが立ち止まらせるシリーズCMです。

プロにしか知らない情報があること、プロに任せれば時間がなくても両立できることを伝え、転職する人をしっかりサポートしていますよ。

セリフを言いながらポーズを決める2人がちょっと気まずそうだったり、フォローし合っている幕間のようなやり取りがちょっとおもしろいですよね。

リクルートエージェント「強みは自分にしか分からない?」篇/「転職は孤独?」篇NEW!高橋一生、柳楽優弥

「強みは自分にしか分からない?」篇と「転職は孤独?」篇は、転職活動についてみんなが考えている固定概念を覆すようなCMなんです。

それぞれのCMにはタイトル通り「自分の強みは自分がよくわかっている」「転職活動は自分1人でおこなうものだ」と考えている転職活動者が登場します。

しかしそこに高橋一生さんと柳楽優弥さんが現れ、エージェントと一緒に進める方法もあるんだと寄り添ってくれています。

転職活動のハードルを下げてくれるような訴求内容が心強く、「使ってみたい」と思わせられるCMに仕上がっていますね。

リクルートエージェント「見つかります」篇/「幅広い可能性から」篇NEW!高橋一生、柳楽優弥

高橋一生さんと柳楽優弥さんがリクルートエージェントを活用した転職活動の魅力をアピールするCM。

リクルートエージェントには10万件もの求人が集まっていること、エージェントに相談しながら転職活動をおこなうことでさまざまな求人が見つかることが紹介されます。

どちらのCMでもクスっと笑える演出が盛り込まれていますので、ぜひじっくりとご覧になってみてください。

リクルートエージェント ささやくふたり「届けキモチ」篇/「嬉しいランチタイム」篇/「暖簾越しのメッセージ」篇高橋一生、柳楽優弥

リクルートエージェントで働く高橋一生さんと柳楽優弥さんの周りに表れる転職を考えている人たちを描いたCMです。

転職について話しているそばで何度もリクルートエージェントをアピールするという内容で、「リクルートエージェント」という名前がとにかく強く印象に残りますね。

ユーモアのある演出がたくさんありますので、ぜひそれぞれのCMをご覧になってみてください。

リクルートエージェント ささやくふたり「手洗い場」篇/「エントランス」篇/「エレベーター」篇高橋一生、柳楽優弥

転職についての悩みをつぶやく人に向けて、高橋一生さんと柳楽優弥さんのふたりがリクルートエージェントが役立つことを語りかけているCMです。

手洗い場やエントランス、エレベーターの中など、日常のさまざまな場所でささやきが展開されているからこそ、どんなタイミングでも気軽に使えるのだということも伝わってきますね。

ささやきが届いていないように見えるところから、コミカルさも感じられる内容ですね。