きゅるりんってしてみてのおすすめ曲。ハマる人続出の注目ナンバー
「きゅるりんってしてみて」というフレーズ、一度耳にするとつい口ずさんでしまいませんか?
キュートで遊び心あふれるこの言葉が気になって検索した方も多いのではないでしょうか。
甘くてポップな世界観にどっぷり浸れる曲や、思わず表情がゆるんでしまうようなキュンとくるナンバーなど、「きゅるりんってしてみて」の魅力を存分に味わえるおすすめ曲をたっぷりご紹介します。
あなたのプレイリストに加えたくなる一曲がきっと見つかるはずですよ!
きゅるりんってしてみてのおすすめ曲。ハマる人続出の注目ナンバー(1〜10)
わたしのex.ダーリンきゅるりんってしてみて

「カワイイ・リアリズム」を追求する4人組アイドルグループ、きゅるりんってしてみて。
2025年4月に発売された4th EP『Kyururin Wonderland』に収録の『わたしのex.ダーリン』は、終わった恋をテーマにした一曲です。
タイトル通り元恋人への別れを告げる内容ですが、湿っぽさは一切なく、むしろ相手への不満を可愛らしくポップに昇華しています。
作詞を担当したnobara kaedeさんによるリアルな言葉選びと、中村瑛彦さんのキャッチーなサウンドが融合し、聴くだけで前向きな気持ちになれるでしょう。
2025年6月のTOKYO DOME CITY HALL公演でも披露され、会場を大いに盛り上げた本作。
失恋をバネに可愛く変身したい、そんな女の子の強い味方になってくれるはずですよ。
ツインテールは20歳まで♡きゅるりんってしてみて

女の子の「かわいい」に対する世間の偏見に、ポップに反逆するような強気なメッセージが印象的ですよね。
シンガーソングライターの清竜人さんが制作を手がけた本作は、甘い歌声の中に潜む毒っ気のある歌詞とメロディが、聴く人の心をつかんで離しません。
2023年11月に配信がスタートした楽曲で、ミュージックビデオの再生回数が100万回を突破するなど、SNSを中心に大きな話題を呼びました。
後にEP『Dreamin’ Closet』にも収録されています。
他人の価値観に縛られず、自分の好きな自分でいたいと願うすべての人に聴いてほしいですね。
通勤通学のプレイリストに入れて、最強の自分を演出してみてはいかがでしょうか。
絶対無敵ラブソングきゅるりんってしてみて

「カワイイ・リアリズム」をコンセプトに掲げる人気グループ、きゅるりんってしてみて。
2023年11月に発売されたEP『Dreamin’ Closet』に収録されている本作は、女の子の夢とワガママを詰め込んだような、最強にキュートなナンバーです。
SNS時代の「加工」された自分とリアルな不安を行き来する歌詞が、現代を生きる私たちの心に深く刺さりますよね!
作詞はnobara kaedeさん、作曲は浅野尚志さんが担当しており、ライブでは会場の熱量を一気に引き上げる鉄板曲としても愛されています。
BPM132の軽快なリズムに乗せて「肯定してよ」と歌われるサビを聴けば、誰もが無敵の笑顔になれること間違いなし!
自信をなくしそうな時や、自分を好きになりたい夜に、ぜひ聴いてみてくださいね。
きゅるりんってしてみてのおすすめ曲。ハマる人続出の注目ナンバー(11〜20)
LOVE l-l-ICECREAMきゅるりんってしてみて

タイトルそのまま、アイスクリームみたいに甘くて冷たい恋模様を描いた、とにかくキュートなナンバーですね!
きゅるりんってしてみての楽曲で、2023年11月に発売されたEP『Dreamin’ Closet』に収録されています。
「LOVE」と「ICECREAM」を掛け合わせたキャッチーなフレーズが耳に残って、聴いているだけで思わず口ずさんでしまいますよ!
作詞をnobara kaedeさんが、作曲を永塚健登さんが手がけており、甘いだけじゃなく溶けてしまいそうな焦燥感もミックスされた恋愛ソングに仕上がっています。
ライブでも会場全体で盛り上がれるキラーチューンなので、元気を出したい時や、とびきりのときめきをチャージしたい時にぜひ聴いてみてください!
Maison de 520きゅるりんってしてみて

甘く危険な香りが漂う、まるでロマンチックな逃避行へ連れて行ってくれるような作品です。
中国語で愛を伝える言葉をモチーフにした歌詞と、きらびやかで異国情緒のあるサウンドが特徴的ですね。
無邪気な可愛さの中に潜む、少し背徳的なムードにドキドキしてしまう方も多いのではないでしょうか。
2025年4月に発売されたEP『Kyururin Wonderland』に収録されている本作は、春のZeppツアーで披露された際に会場を一気に幻想的な世界へ染め上げたことでも話題となりました。
夜のドライブデートや、自分だけの秘密の時間にどっぷりと浸りたい時に聴いてほしい、きゅるりんってしてみての中毒性抜群な1曲です。


