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FictionJunction feat. LiSA の検索結果(1〜10)
Headphone ActorLiSA

有名なボカロP、じんとLiSAがコラボレーションをした『Headphone Actor』。
原曲はボーカロイドオリジナル曲です。
歯切れの良いギターのカッティングが印象的な曲で、疾走感がありリズムにノリやすいです。
ドラムとベースの演奏もテクニカルで曲の完成度もすごく高いです。
クールに歌うLiSAの歌声も曲にマッチしています。
だってアタシのヒーロー。LiSA

カラッとしたパンクサウンドがかっこよく、疾走感にあふれる仕上がりはLiSAの元気がいっぱいなイメージにピッタリです。
MVでは、TOTALFATのメンバーがバックバンドとして参加していますが、これはLiSAが昔から憧れていた彼らとの共演がかなった瞬間だそう。
もしかするとTOTALFATはLiSAにとってのヒーローだったのかもしれませんね!
SheLiSA

アニメソングのタイアップによく起用されるLiSA。
今にも戦が始まりそうなロックで力強い歌声が彼女の武器のようにも思います。
『She』は、そうしたLiSAの真骨頂が垣間見られる激しい曲です。
イントロからロック全開で聴いているほうのテンションも一気に上がります。
FictionJunction feat. LiSA の検索結果(11〜20)
妄想コントローラーLiSA

2011年にリリースされたミニアルバムから。
楽曲提供はUNISON SQUARE GARDENのベース田淵智也。
イントロからノリやすいポップなサウンドと、歌いやすいメロディーがとてもキャッチーな楽曲です。
Hi FiVE!LiSA

2016年にリリースされた2枚目のミニアルバムから。
楽曲提供はUNISON SQUARE GARDENのベース田淵智也です。
タイトルの『Hi FiVE!』は日本国外で使われるハイタッチを意味するジャスチャーのことです。
明るく飛び跳ねたくなるような雰囲気と、パワフル・ポップさ全開のサビで思わずハイタッチしたくなりますね!
Thousand EnemiesGirlsDeadMonster starring LiSA

テレビアニメ『Angel Beats!』の第5話挿入歌として使用された楽曲です。
この楽曲から作中バンド「GirlsDeadMonster」のVo.がLiSAに変わりました。
力強く高らかに響く歌唱は当時視聴者に衝撃を与えました。
CONFIDENCE DRIVERLiSA

この曲が収録されたシングル『oath sign』の表題曲が重心の低い、力強さと切なさを兼ね備えた曲であるのに対し、B面のこの曲は非常にストレートで疾走感あふれるロックナンバーです。
作曲はUNISON SQUARE GARDENの田淵智也氏。

