RAG MusicCM
素敵なCMソング

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

Michael Jackson の検索結果(1〜10)

Dangerousマイケル・ジャクソン

カッコよすぎマイケルジャクソン Dangerous
Dangerousマイケル・ジャクソン

91年リリースアルバム「Dangerous」のタイトル曲。

なのだが、アルバム「BAD」の題名の候補に「Dangerous」が挙げられていたという噂もあり、もしかするともっと以前からあった曲なのかもしれない。

この曲で観逃がせないのが95年MTVミュージック・アワードのパフォーマンス。

黒いハットとスーツに身を包むマイケルが銃声の鳴り響く中踊る姿は「Smooth Criminal」を彷彿させる。

個人的な話だが、唯一の日本人女性ダンサー、スミダ・ユーコさんがワークショップでこの振付を披露してくれたことは、今も忘れられない。

Dirty Dianaマイケル・ジャクソン

Michael Jackson – Dirty Diana (Official Video)
Dirty Dianaマイケル・ジャクソン

88年4月にアルバム「BAD」から5thシングルとしてリリース。

「Beat It」に続くエディ・ヴァン・ヘイレンの激しく哀愁あるギターとマイケルの叫ぶような歌声が響きわたるロックナンバー。

このPVの女性はシルエットで出演するのだが、そのスタイルが素晴らしく、無邪気だった頃の私は「こうなろう!」と誓ったものだ。

生まれ変わるまで待とう。

自分を陥れる女性を描いた曲だが、ライヴでこの曲を聴いた故ダイアナ妃はとても喜んでいたらしい。

そしてもう1人、ダイアナ・ロスという女性の存在もあるのだが、愛情の裏返しなのか、それとも・・・

In The Closetマイケル・ジャクソン

Michael Jackson – In the Closet (Official Video – Upscaled)
In The Closetマイケル・ジャクソン

アルバム「Dangerous」より92年4月にシングルリリースされた。

静かに女性の声がつぶやき、静かなバラードかとおもいきや・・情熱的なビートに身体の血が騒ぎだすようなリズムのオンパレード。

PVではオリエンタルな映像に謎の女性が。

そう、まさにこの人は、トップモデルのナオミ・キャンベルその人だったのです。

大胆に肌を晒す彼女にも目が離せない。

もちろん、マイケルとのデュエットも同様。

全くの余談ですが、この題名から洋服ダンス?

と思ったのですが、もちろんそうではありません。

Michael Jackson の検索結果(11〜20)

We Are Here To Change The Worldマイケル・ジャクソン

Michael Jackson – We Are Here To Change The World / Another Part Of Me (Captain EO)
We Are Here To Change The Worldマイケル・ジャクソン

86年に公開された、ディズニーランドの3Dアトラクションの為だけに制作された曲。

少しアジア的な(?

)オリエンタルな音調だがそれがまた心地良く、マイケルとのダンスと合わさればさらに刺激が加わり、後半からボルテージが最高に上がる。

当時は音源が発売されることがなかったので(エンディングテーマの「Another Part Of Me」は、クインシージョーンズの推薦によりアルバムBADに収録される)、これを聴くためだけに何度並んだか知れない。

なんとなくスターウォーズの世界観と似てるよね、と思いきやそれもそのはず、ジョージルーカス制作、フランシス・F・コッポラの監督作品だ。

なんと豪華な!

3Dにより、マイケルの眩しい笑顔が目の前に現れ、ファンにとってはたまらないものだっただろう。

あ〜、またディズニーでリバイバルしてくれないかなぁ・・・

BADマイケル・ジャクソン

Michael Jackson – Bad (Official Long Video Version) 1/2
BADマイケル・ジャクソン

87年9月にアルバム「BAD」の2ndシングルとしてリリースされた。

シンセサイザーのエレクトリカルなリズムがとても印象的。

このPVは「タクシードライバー」などを手掛けた社会派監督のマーティン・スコセッシの手によって制作されたが、観た感じ、現代の「ウェストサイドストーリー」のような雰囲気がした。

「スリラー」からさらに洗練され、実にキング・オブ・ポップの名に相応しい。

ちなみにPVではマイケルは学生役を演じているのだが、当時中学生の私から見ると・・そうは見えなかった・・。

そうか、王様だもの。

Rock With Youマイケル・ジャクソン

Michael Jackson – Rock With You (Official Video – Upscaled)
Rock With Youマイケル・ジャクソン

アルバム「オフ・ザ・ウォール」からの1曲。

ポップス、R&B部門共に、堂々の1位を制覇してしまった。

ポップな曲なのに、何故かマイケルの憂いを感じてしまうのは私だけだろうか。

PVでもツアーでも、マイケルはこの曲の中で全身ラメの衣装を着て登場するのですが、照明に照らされてとても輝いていたのを今でも思い出す。

あぁマイケル、あなたはなんて眩しいんだ!

I’ll Be Thereマイケル・ジャクソン

Michael Jackson & Jackson 5 singing – I’ll Be There Acapella
I'll Be Thereマイケル・ジャクソン

70年8月リリース。

5週連続のナンバーワンヒットとなった。

マライアキャリーなどもカバーしている。

この曲で素晴らしい点は、なんとも兄ジャーメインとのハーモニーの美しさ。

ジャクソン家族はその仲の噂も多いが、この曲では兄弟のそれぞれの歌声に感動するばかり。

この曲の後半にマイケルが叫ぶように歌うが、何度聴いても鳥肌が立つ。