AI レビュー検索
小西英子 の検索結果(21〜30)
非情階段中西圭三

好きな人への思いがあふれたナンバー。
1994年のシングルで米倉利紀さんがゲストボーカルに参加しています。
中西さんと米倉さんの掛け合いが生み出す大人なムードあふれるこの曲は、エレベーターに乗って帰っていく彼女を非常階段を駆け下り引き留めたい、そんな男の気持ちが詰まったラブソングです。
バラードのイメージも強い中西さんですが、抜群の歌唱力でこういったグルーブ感や色気がにじみ出る楽曲もかっこいいですよね!
ドライブでも聴きたくなります。
Why Goodbye中西圭三

TBS系「ブロードキャスター」のエンディングテーマとして起用された曲で、男女のハーモニーがとても気持ち良い曲で、マイケルジャクソンのバラードソングを思い起こさせます。
中西圭三さんの歌唱力と表現力があれば、英語詞でもかっこよくなりますね!
恋はハート・オブ・ファイアー中西圭三
ミディアムテンポでありながらも、そこは中西圭三さんの曲なのでリズム感が良く、ノリも良い曲です。
それにサビはみんなで歌いたくなるような大きな高揚感があり、まるで洋楽を聴いている気分になります。
ドライブ中、ずっとリピートして聴きたいですね!
早春中西圭三

1994年3月23日に発表された3枚目のアルバム「Starting Over」に収録されていて、ミディアムテンポのラブソングです。
重心の軽い愛の詩は、聴くものにさわやかさと愛の決意をあたえます。
それでいて君の存在が、自分の中ではとても大きくて重たいものであることがわかる1曲ですね。
片想いのバースデイ中西圭三
まず耳をひくのはイントロ部分のベースの演奏です。
スラップ奏法が使われ、リズムに独特の雰囲気を味つけしていますね!
それにしてもせつないタイトルです。
タイトルだけで歌詞が全部わかってしまいそうです。
そしてこれは多くの人が経験することでもありますね!
おーさか☆愛・EYE・哀ジャニーズWEST

2017年にリリースされた7枚目のシングルです。
CHEMISTRYをプロデュースし、ヒット曲を生み出した松尾潔さんがプロデューサーとして参加しています。
ジャニーズWESTのノリの良さを味わえるとともに、昔懐かしい大阪の雰囲気がつまった楽曲です。
君のいる星中西圭三

シンセベースの演奏が印象的なこの曲は、究極の愛が歌われたラブソングです。
ありきたりかもしれませんが、それほど愛は人を強くし、大切な人を守りたいと思わせるのですね。
そんな人と出会ったことが、とにかくすばらしく美しいものです。
そしてそれが自分にとっての誇りなんですね。



