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鈴木翼・工藤ひとみ の検索結果(1〜10)
ふたりでいいじゃない鈴木雅之

島谷ひとみさんが尊敬する鈴木雅之さんと歌いたいと申し出て実現したデュエット曲です。
鈴木雅之さんも島谷さんの歌唱力を高く評価していて受けたそうです。
菊池桃子さんとの『渋谷で5時』は動と静がマッチした感じでしたが、こちらは動と動が互いに絡まり合い昇っていくようなハイチューンな1曲です。
島谷ひとみさんの歌声にも驚かされます。
雪・月・花工藤静香

1998年2月18日発売。
フジテレビの金曜日の2時間ドラマのテーマとしてエンディングに使用されていました。
作詞・作曲は中島みゆきで楽曲の完成度は高いですが、タイアップだけでは売れなくなってきている時期でもありました。
最高23位で8.9万枚。
in the sky工藤静香

「きらら」のB面。
スローテンポで切ない感じの「きらら」とは対称的なアップテンポで明るい雰囲気の曲。
この曲もドラマ「神様、もう少しだけ」の挿入歌として使用されました。
シングルとしてオリコンのTOP10入りしたのは「きらら/ in the sky」が今のところだ最後です。
激情工藤静香

1996年11月7日発売。
自身も出演したフジテレビのドラマ「ゆずれない夜」の主題歌。
作詞のみならず作曲も中島みゆきが手がけて久々のヒットとなりました。
最高10位、42.4万枚。
覚えやすいメロディでカラオケチャートでも上位にランクインしていました。
Again工藤静香

工藤静香の第二弾シングル。
1987年12月2日発売。
アイドルっぽさを前面に出していたおニャン子のイメージとは明らかに異なり、尖った感じで愛を求める女性像です。
結果的にこれが成功したのでしょう。
オリコンでは最高3位、セールスも前作より伸ばして15.9万枚。
渋谷で5時鈴木雅之 & 工藤静香

鈴木雅之と菊池桃子のデュエット曲で、ラジオ放送を提供している東京テレメッセージという会社のCMで使われていたそうです。
菊池桃子だけではなく、中山美穂や工藤静香など名だたる女性歌手とデュエットをしているので聴き比べがおもしろいです。
FU-JI-TSU工藤静香

1988年6月1日発売。
デビュー曲から2作は秋元康、前作は松井五郎の作詞でしたが、今作の詞を手がけたのは中島みゆき。
その後も多くの代表作に関わることになります。
女性の感情のどろどろした部分を詞にしているのですが、曲はアップテンポで重苦しさはあまりないです。
最高1位で25.3万枚。

