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鈴木雅之 の検索結果(1〜10)
渋谷で5時鈴木雅之 & 工藤静香

鈴木雅之と菊池桃子のデュエット曲で、ラジオ放送を提供している東京テレメッセージという会社のCMで使われていたそうです。
菊池桃子だけではなく、中山美穂や工藤静香など名だたる女性歌手とデュエットをしているので聴き比べがおもしろいです。
たとえ君がどこにいようと鈴木雅之

鈴木雅之さんといえばダンディでカッコイイ大人の男というイメージが先に立ちますが、この曲では一人の女性を純粋に想い、一途に追いかける男心が歌われています。
サビの部分で焦がれる感じが伝わってきて切なくなります。
幻想的なコーラスも味わいを加えています。
Come on In鈴木雅之

歌手だけでなくギタリストやプロデューサーとしても著名なイギリス人音楽家ポール・ヤングとのデュオ作品です。
力強いのに軽やかで親しみやすいメロディー。
初めて聴いたときはタイトルは「life saver」だと思ってしまいました。
聴くと心が軽くなるような曲ですね。
ガラス越しに消えた夏鈴木雅之

ラッツ&スターからソロ・デビューを果たした記念すべきファーストシングルです。
『め組のひと』や『街角トワイライト』など、ラッツ&スターではにぎやかな楽曲を歌う印象でしたが、ソロではうって変わってバラードの王道ともいうべきこの曲でデビューしました。
有名歌手にして音楽プロデューサーでもある大澤誉志幸氏がプロデュースしています。
「冬がはじまるよ」 [Duet with 鈴木雅之 feat. Smooth Ace]鈴木雅之
![「冬がはじまるよ」 [Duet with 鈴木雅之 feat. Smooth Ace]鈴木雅之](https://i.ytimg.com/vi/yL0DGsPCDy0/sddefault.jpg)
槇原敬之の「冬がはじまる」の曲で、渋谷系歌手である野宮真貴がリリースしたのカバーアルバムの中で鈴木雅之とデュエットしています。
ウェブ上ではトレイラーが公開されていて、デュエットする様子がちょっとだけ見れちゃいます。
She’s My Girl鈴木雅之

ゴスペラーズの黒沢薫さんとのユニット“エナメル・ブラザーズ”名義のシングルです。
歌詞・メロディー共にライトなポップス。
けれども二人のソウルフルな声が軽いだけではない音楽を奏でていると思います。
二人の声の相性がとても良く、耳に馴染みやすい曲になっています。
愛し君へ鈴木雅之

森山直太朗が作詞、作曲した、フジテレビで放送されていた「愛し君へ」の主題歌として使われていました。
その曲を鈴木雅之がカバーしていて、カバーアルバム「DISCOVER JAPAN」にも収録されています。

