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RIIZE の検索結果(21〜30)
Gun ShotRIZE

2004年に一旦活動を休止するRIZEですが、その前にリリースされた最後のシングルがこの「Gun Shot」です。
ヘヴィなリフとファンキーなリズムを組みあわせた、RIZEらしさを象徴する静と動のコントラストが楽しめる楽曲に仕上がっています。
LADY LOVERIZE

2007年発売12枚目のシングル、そしてアルバム「K.O」の収録曲です。
スペーシーな曲調、フレージング、映像の演出と、この時期に加入して間もないKenKenの得意分野が発揮されている印象です。
KAMI/heiwaに続くデジタルサウンドをより進化させた1曲です。
RIIZE の検索結果(31〜40)
Get the MicRIZE

自分の可能性を信じ、限界を超えようとする前向きな姿勢が込められたRIZEの楽曲。
一日一日を大切にし、その瞬間を最大限に生きることの大切さを力強く訴えかけます。
アルバム『EXPERIENCE』に収録され、2010年6月にリリースされました。
JESSEさんの特徴的なラップと、バンドの勢いのあるサウンドが見事にマッチ。
ライブでは観客と一体となって盛り上がる、RIZEらしい一曲です。
自分を表現したい人や、新しいことにチャレンジしたい人にぴったり。
本作を聴けば、勇気をもらえること間違いなしですよ。
BLACK FLYRIZE
ひきずるような重いリズムにのせて歌われるのは「女の子を見るとテンションを上げずにはいられない」という男心です。
ユーモアを交えて男の本能を表現した歌詞からは、硬派なイメージとは少しちがうRIZEの一面を感じることができます。
帰ってきたサンダーボルトRIZE

エレクトロニックなビートとシンセサウンドが特徴的なこの楽曲は、RIZEの新たな挑戦を感じさせます。
クールなラップと力強いボーカルが織り交ぜられ、リスナーの心に雷を落とすような衝撃を与えてくれるでしょう。
バンド結成20周年を記念して2017年9月にリリースされたアルバム『THUNDERBOLT~帰ってきたサンダーボルト~』に収録されています。
ファンへのメッセージや自己表現の大切さを歌い上げる本作は、困難に立ち向かう勇気を与えてくれる一曲。
挫折を感じている時や、自分自身を奮い立たせたい時にぴったりの楽曲です。
ハエRIZE

2008年にリリースされた6枚目のアルバム「K.O.」に収録された楽曲です。
わずか2分という短さの中に、これでもかというほどひたすらヘヴィなサウンドがつめこまれています。
RIZEのラウドな面が濃縮されたような1曲です。
LOVEHATERIZE

イントロから疾走感全開のこの曲は、2014年リリースの「LOVEHATE」。
イントロからのスピード感をそのままに、ボーカルのJESSEのラップが繰り出されるパートは必聴。
その後もKenKenのスラップや印象的なギターリフなど、攻撃的なRIZEサウンドで紡ぎ出される楽曲はとにかくかっこいいんです!
フェスやライブでもよく演奏される曲です。

