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懐かしい味 の検索結果(81〜90)
三幸 雪の宿 サラダ

世代を超えて愛されているおせんべいの一つでもある雪の宿。
1977年に発売されて以来、長年にわたりティータイムのお供として食べられてきたロングセラー商品です!
塩味のサラダせんべいに生クリーム入りの砂糖蜜をかけた、独特の見た目も食欲をそそりますよね。
サクッと口どけのよい食感なので、歯の弱い方や嚥下機能が低下している方にもぴったりなおやつです。
日本人が好む甘じょっぱい味付けは、高齢者の方にも喜ばれるでしょう!
小布施栗菓 銘菓 栗らくがん
長野県の小布施といえば栗らくがんですよね!
少し地味なイメージではありますが、ほんのりとした栗の風味と上品な甘み、ホロリととろける食感がクセになる伝統的なお菓子です。
また、原材料はなんとえんどう、グラニュー糖、栗のみ!
安全安心な材料は、体にも負担にならないので、高齢者の方のお茶請けに最適ではないでしょうか。
普段食べているおやつに飽きたら、ぜひ栗らくがんをティータイムのお供にいかが?
緑茶はもちろんですが、コーヒーにも合うので、ぜひ試してみてくださいね!
森永 ムーンライト

サクサク、ホロっとした口どけが特徴の森永製菓ムーンライト。
子供から大人まで、老若男女問わず手軽に幸せな気分にさせてくれるクッキーです!
コクのある卵本来の味わいを楽しめるベーシックなクッキーは、高齢者の方にも喜ばれるでしょう。
2枚パックなので、1枚ではもの足りないなんて時でも満たされること間違いなし。
ティータイムのお供に牛乳やカフェオレと一緒にいただくのもオススメですよ!
ぜひ、デイサービスのおやつ時間のお供にいかがでしょうか。
鈴木くん 佐藤くん

商品名のインパクトが絶大なエスビー食品の「鈴木くん」と「佐藤くん」。
箱に鈴木くんと佐藤くんがイラストで描かれていて、CMを見て思い出した方もいらっしゃるのではないでしょうか。
内容は網状のスナック菓子で鈴木くんが塩味、佐藤くんがチーズ味で販売されていました。
日本で多い苗字を商品名にしたところがおもしろいですよね。
当時の子供たちからとっても人気の商品だったそうで、のちに「田中くん」のコンソメ味と「山本さん」のサラダ味も販売されたそうですよ!
岩塚製菓「帰りたくなる田舎がある ざらめ」篇芳根京子

バス停で見送る母に手を振る芳根京子さんの自然な表情が、心温まるCMです。
岩塚製菓の田舎のおかきざらめ味は、香ばしい醤油と上品なざらめの甘さが重なり合う、どこか懐かしい味わいが魅力。
外はかりっ、中はほろほろと崩れる食感を味わえば、ほっと心安らぐ時間を過ごせるのではないでしょうか?
懐かしい味 の検索結果(91〜100)
ベビースターラーメン

松田産業有限会社が販売していた、インスタントラーメンのカケラが始まりとなって商品化された「ベビースターラーメン」。
昭和世代の方は、子供の頃に駄菓子屋でよく買って食べていたという方が多いのではないでしょうか?
パリパリとした食感と香ばしさがクセになってしまうんですよね。
通常商品にはうましお味とチキン味があり、期間限定、コラボ商品などでさまざまなバリエーションが展開されています。
昭和と言わず、平成そして令和の子供たちのおやつとしても人気の超ロングヒット商品ですね。
クリームパン
ふんわりとしたパンと、しっとりとしたクリームが美味しいクリームパン。
程よい甘さのクリームで、子供から大人まで人気があるパンの1つです。
食べやすいクリームパンは、高齢者の方にも人気があるのではないでしょうか?
クリームパンは、同じく生地にクリームが入ったシュークリームがきっかけで生まれたパンだそうですよ。
シュークリームのおいしさに感激したパン屋が、パン生地にカスタードクリームを包み込んで焼くことを思いついたと言われています。
また、グローブみたいな形をしているクリームパンも見たことがあるかと思います。
諸説ありますがパン生地の発酵のときに、空洞が生まれてしまうのを防ぐために空気抜きとして切れ目を入れたので、あの形になったそうですよ。
ポポロン

コロンとかわいい見た目をしたお菓子、ポポロンをご存じでしょうか。
ポポロンは明治製菓が1976年に発売を開始し、2015年の生産終了となるまで人気を博していた、ひとくちサイズのミニシューの生地の中にチョコレートのクリームが入っているお菓子です。
1つがちょうど良い大きさで、ついつい口に運んでしまい、気づけばたくさん食べてしまっていた……なんて方もきっと多くいらっしゃいますよね!
サクサク食感のシュー生地にクリームは程よいあまさ。
子供だけでなく大人からも絶大な支持を得ていましたね。
「はずんでポポロン~」というテンポの良いCMも懐かしいですね。
パラソルチョコ
カラフルな紙に包まれた小さなチョコレートに、かわいらしい傘の持ち手がついていて、まるで本物のパラソルのような形が印象的なパラソルチョコレート。
袋を開けて一本取り出すだけで、なんだか特別なおやつを手にしたようなワクワクした気持ちになった方も多いのではないでしょうか。
チョコレートを食べたあとも、傘の部分をおもちゃのようにして遊んだ思い出がある人もいるでしょう。
友だちと見せ合ったり、集めたりする楽しさもありました。
甘いチョコレートの味とともに、子どもの頃の楽しい時間を思い出させてくれる、昭和ならではの懐かしいお菓子のひとつです。
カレーパン
丸くてサクサクのパン生地に包まれたカレーパン。
中はふんわりとしていて、具材のカレーのや若さとマッチし、絶妙なおいしさですよね。
カレーが好きな人は多いので、カレーパンは幅広い年代で好まれています。
菓子パンというと甘い系が多い中、しょっぱい味のカレーパンは食事として食べられるパンです。
揚げてあるので、1つでもボリュームを感じますよね。
高齢者の方も、お昼にカレーパンを食べて過ごしたという方も多いでしょう。
カレーパンの発祥の地は東京で、昭和2年に誕生したという説が有力です。
ドーナッチョ

1980年に森永製菓から販売された「ドーナッチョ」。
当時まだとんねるずを結成する前の、石橋貴明さんと木梨憲武さんが天使に扮したコミカルなCMが印象的で人気のお菓子だったそうです。
このドーナッチョとは、コーンフレークをチョコレートでコーティングしてドーナツ状に固めたお菓子で、販売当初は1個入りで売られていたそうです。
のちに「ドーナッチョ2」として2個入りで販売され、2つも食べられるお得感から人気が爆発したそうです。
懐かしさから食べたくなった方もいらっしゃるのでは!?
ドンパッチ

口の中で弾けるお菓子と聞けば、昭和世代の方は一番に「ドンパッチ」が浮かぶのではないでしょうか?
1979年、味の素ゼネラルフーヅから販売されていた商品で、刺激的でおもしろく、子供たちに人気がありましたよね。
しかし残念ながら、このお菓子を口の中に入れすぎる事故やデマが相次ぎ、製造中止となってしまいました。
ただ類似商品はいくつもあるので、口の中で弾けるお菓子は現在もお楽しみいただけます。
懐かしく感じた方はそちらをぜひ!
1980年代大阪の風景

こちらは1980年頃の大阪です。
ミナミの風景が多く、当時その辺りで過ごしておられた方には懐かしい映像ではないでしょうか?
現代の大阪をご存じの方は、光っていない看板の多さに少し驚くかも……。
賑やかな印象のある道頓堀も、この頃は何だかなごやかな空気を感じますね。
しかし人々にはとても活気があり、みなさん楽しそうな表情です。
今と比べると風景もそうなのですが、誰もスマホを持っていないというのが印象的ですね。
文明堂 カステラ

「カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂」というゴロのいいオリジナルソングが印象的な、長崎の文明堂のCMです。
このCM、オリジナルソングも含めてよく記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?
実は「電話は二番」とは当時の電話番号を表しており、今でも本社はもちろん、支社や工場の一部では末尾が2の電話番号を使っているそうです。
不二家ネクター

1964年の発売以来愛され続ける「不二家ネクター」。
白桃を丸ごとすり潰した濃厚なピューレの「とろっ」とした口当たりと、まろやかな甘さが特徴です。
当時は、缶の飲み口がプルトップではなく、インコのくちばしのような缶切りというか穴開けが付いていて、自分でいくつも穴を開けて飲んでいましたね。
「ネククター」の名前は、古代ギリシャ神話のネクタル(神々が常食とする生命の酒・不老不死の霊薬である薬酒)が由来だそうです。
「ネクター」といえばピーチのイメージですが、オレンジやミックス味があったのはご存じですか?
