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中山美穂 & WANDS の検索結果(11〜20)
Cloudy SkyWANDS

1992年6月17日発売のデビューアルバム「WANDS」に収録されている曲。
行き詰まった人生に開き直る気持ちを描き出した歌詞。
シンセチューンの輝くような音色と軽妙なコーラスが印象的なポップミュージックです。
ガラスの心でWANDS

こちらはまさに90年代のポップスを引っ張ってきたという音楽な感じでいかにもWANDSらしい楽曲だと思いますね。
サビの部分の上杉さんの声が最高にきれいでかっこいいです。
カラオケでもこんな風に歌える男性っていないです。
もっと強く抱きしめたならWANDS

1992年7月1日3枚目のシングルとして発売。
生命保険のCMソングとして使用されました。
強く抱きしめれば巡る季節の中も迷うことなくふたりで歩き続けられるだろうという内容のポップミュージックとなっています。
愛を語るより口づけをかわそうWANDS

このころの歌って本当に情熱がこもっていて、歌詞もよくて音楽も大好きです。
ストレートに気持ちが伝わってきますね。
ボーカルの声もとてもいい声をしていて、男性ファンも多かったですね。
カラオケでも人気がありました。
太陽のため息WANDS

2000年6月9日発売のベストアルバム「BEST OF WANDS HISTORY」に収録された未発表曲。
独りでは生きて行けない現実の中から風のような自由に憧れる気持ちを歌った爽やかなロックンロールです。
世界が終わるまではWANDS

青春の甘美な思い出を彩る、WANDSの代表曲です。
力強いメロディと切なさに満ちた歌詞が、聴く人の心に深く響きます。
1992年にリリースされ、アニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマとしても起用されました。
大都会の喧騒の中で、愛する人との絆を確かめ合う主人公の想いが、WANDSらしい情感豊かな歌声で表現されています。
変わりゆく世界の中で、永遠の愛を信じたいという切望が伝わってくる本作は、誰もが共感できる普遍的な魅力を持っています。
カラオケの定番曲としても不動の地位を確立し、今なお多くの人々に愛され続けていますね。
中山美穂 & WANDS の検索結果(21〜30)
時の扉WANDS

1993年2月26日4枚目のシングルとして発売。
深夜ドラマ枠の主題歌として使用されました。
昔の彼女がくれた腕時計に悲しみを思い起こされる夜も明るく笑い飛ばしながら独り歩いていこうという内容の元気付ける曲となっています。
