AI レビュー検索
戦闘シーン の検索結果(1〜10)
戦闘!!平松建治

白熱する戦闘シーンにはプレイヤーのテンションを上げるBGMが聞きたくなりますよね。
平松建治さんが作曲した『ゼノブレイド2』の戦闘曲は、迫りくるメロディーが魅力的です。
ファンタジーな世界観で描かれる『ゼノブレイド2』は、豊かな自然の中で危険生物と戦闘するシーンが多くあります。
激しい演奏の中にあるはかなさや切なさが、戦いに深みを持たせますね。
ジャズやロックを感じるピアノサウンドに、カフェやバーでの作業中にも聴きたくなります。
バトル2植松伸夫

強敵との戦いで流れるBGMです。
疾走感あふれるオーケストラとロックが融合したサウンドで、一気に緊張感が高まります。
ストリングスとブラスが力強い主旋律を奏でながら、エレキギターとシンセサイザーが迫力を加える構成に圧倒されますね。
『ファイナルファンタジー』シリーズのバトル曲を思わせる叙情的なメロディラインが魅力的で、短いループでも飽きさせない工夫が随所に感じられます。
ゲームを盛り上げる重要な1曲ですね!
バトル4植松伸夫

サウンドトラック『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACK』に収録された戦闘BGMのひとつです。
成田勤さんが作曲を手がけ、オーケストラとロックを融合させた疾走感あふれるサウンドに仕上がっています。
短調をベースにしながら、ストリングスとブラスが織りなす重厚なハーモニーが戦いの緊迫感を盛り上げてくれます。
やや高難度な属性限定クエストやボス戦で流れるため、ここ一番の戦いに挑むときにテンションが上がる楽曲ですね。
Battle 1植松伸夫

日本におけるゲーム戦闘曲と言えば『ドラゴンクエスト』シリーズのものと並んで『FINAL FANTASY』シリーズを思い浮かべる方、多いでしょう。
こちらはそのうちの一つで『FINAL FANTASY IX』のBGMとして使用されました。
プレイしたことある方ならわかると思いますが、この曲とともにフィールドと敵を映しこむようなカメラワーク、かっこよかったですよね。
ファンならご存じ、作曲家植松伸夫さんによる作品です。
バトル3植松伸夫

成田勤さんが制作した本作は、オーケストラとロックが融合したシネマティックなサウンドが魅力。
ストリングスが疾走感たっぷりにかけ抜ける主旋律と、力強いブラスのハーモニーが絡み合い、騎空団の冒険を音楽で表現しています。
オリジナルサウンドトラックにに収録され、のちにアニメ版アレンジも制作されました。
中ボス戦や決戦の一歩手前といった緊張感あるシーンで流れ、プレイヤーの気持ちを高めてくれる本作。
勝負の局面で背中を押してほしいときにオススメですよ!
戦闘(フィールド)片岡真央

オープンワールドで世界を自由に冒険出来る『ゼルダの伝説ブレス オブザワイルド』のBGM。
敵キャラクターと対面した時にこの曲が流れると、戦闘に緊張感が走ります。
片岡真央さんが制作した楽曲で、2017年に任天堂から発売されたサウンドトラックに収録。
民族音楽や鍵盤の音が盛り込まれていて、自然の豊かな世界をより深く感じさせます。
敵の強さや戦闘の展開によって転調するなど、ていねいな仕掛けが隠されていますよ。
雄叫びをあげてすぎやまこういち

『ドガゴンクエストVIII』の通常戦闘で流れる曲です。
これから始まる戦いへの高揚感と緊張感を一気にかき立てる、まさにファンファーレ。
冒頭の駆け上がるような旋律を聴いただけで、モンスターに立ち向かう主人公たちの姿が目に浮かびます。
雄叫びをあげて敵陣に切り込んでいく、そんな勇ましいメロディーもたまりませんよね!
闘争心を燃やしたい時や、自分を奮い立たせたい時にぴったりのナンバーです。

