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Jodie Starling の検索結果(1〜10)
LOLITA A-GO-GOJUDY AND MARY

セカンドシングル「BLUE TEARS」のカップリング曲。
ジュディマリにしては珍しいシンプルなロックンロール。
こういう普遍的なノリの曲もたまにはイイですね。
王道ロックもYUKIが歌うとこんなに可愛くなるというのがまた凄いです。
プラチナJUDY AND MARY

3thアルバム「MIRACLE DIVING」に収録。
元THE BLUE HEARTSの甲本ヒロトと真島昌利がコーラスで参加している、何気に豪華な一曲です。
ボーカルのYUKIとベースの恩田快人が2人の大ファンだったそうです。
JOYYU-KI

2001年に解散するも、再結成を望む声が尽きない伝説的なロックバンド・JUDY AND MARYのボーカリスト。
J-POPシーンにおける女性ボーカルバンドの進化に大きな影響を与え、とくに女性を中心にカリスマ的な存在として知られていますよね。
バンド解散後のソロ活動においても、トレードマークであるストレートさとキュートさが同居した歌声に魅了され続けているリスナーも多いのではないでしょうか。
年齢を感じさせないルックスや歌声を含め、女性ボーカルバンドの代名詞となっているシンガーです。
Jodie Starling の検索結果(11〜20)
テレキャスター・ストライプ雫

ポルカドットスティングレイという特徴的な名前は実在するエイの名前から取られています。
4つ打ちカッティングギター、特徴的なリフフレーズなどキラーチューンとしての要素が揃いも揃っています。
特徴的なボーカルはまるで椎名林檎のようです。
エゴイスト…?JUDY AND MARY

大ヒットを記録した7枚目のシングル「Over Drive」のカップリング曲。
メロディも歌詞もとにかく切ないエモーショナルなナンバーです。
叶わぬ恋をしている人ならば共感できるであろう、思わず涙腺がゆるむ一曲です。
I Hate Myself For Loving YouJoan Jett & The Blackhearts

ジョーン・ジェットは、ザ・ランナウェイズの創立メンバーの1人で2015年に「ロックの殿堂」入りを果たしました。
2003年の「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」で87位に選出され、ギタリストとしての腕も世界トップレベルでアメリカンロック界の女性アーティストの先駆者です。
The House Of My FatherJoanna Dean (Bad Romance)

ハスキーかつ、パワフルな歌声の持ち主であるジョアンナ・ディーンさん。
ハードロックやメタルミュージックが好きなら、耳にしたことがあるかもしれませんね。
彼女はシンガソングライターや、バッド・ロマンスのメンバーとしても知られています。
ネガティブな気持ちを描く歌詞や、ダウナーなサウンドの曲が多いので、それらが好きな方にもオススメですよ。
まずは1stアルバムの『MISBEHAVIN’』あたりから聴いてみてはいかがでしょうか?

