AI レビュー検索
Meja の検索結果(21〜30)
マッキーゲーム

どこの学校にもあるマジックペンを使った3人でできる遊びです。
このゲームでは机の上にたくさんの色のマジックペンを立てておきます。
1人がお題を出す人として「黄色のマッキー」などといって、その指示通りに速くマジックペンをつかめた人がポイント獲得。
「赤じゃなくて青のマッキー」といったようなフェイントをするとより盛り上がります。
おはじきペタンク

ペタンクをご存じですか?
フランス発祥のゲームで、フランスではサッカーの次に人気があるんですよ。
本当は金属製のボールを投げ合って勝敗を競うのですが、ご高齢の方に鉄球はちょっと……。
そこでオリジナルにカスタマイズした「おはじきペタンク」で盛り上がってみましょう。
用意するものはコンパスで円を描いた紙、おはじきとビュットです。
ビュットとはペタンクの目標となるものです、何でもOKですよ!
ルールはビュットに目掛けておはじきをはじき、最終的にビュットに近いおはじきのプレイヤーが勝ちです。
「おはじきペタンク」をおこなっているうちにおはじきの方が楽しくなってしまうかも!
マンカラ・カラハ

小さい子供から大人まで遊べる、はるか昔の紀元前から世界で遊ばれている『マンカラ・カラハ』。
6×2の穴が空いたボードを使って、穴の中に入れた石を早く自分の陣地からなくせた人の勝ちです。
自分の陣地には6つの穴があり、そのそれぞれに石を4個ずつ入れてゲームスタート。
順番に自分の陣地の1つの穴に入った石をすべて取り、取った位置から反時計回りに石を一つずつ置いていきます。
自分の陣地内で石をすべて置き終えたら、相手のターン。
自分の陣地を出てゴールポケットとなる広めの穴で終わったらもう一度自分のターンとして石を動かせます。
それを繰り返し、自分の陣地の6つの穴からすべての石をなくせた方が勝ちです!
紙コップビンゴ

大中小の3種類の紙コップを交互にマス目に置いていき、自分の色の紙コップが3つならんだ列を目指してもらうゲームです。
マス目はたてと横が3マスずつの9マスで、相手の列がそろわないようにしつつ列をそろえていきます。
相手の紙コップが置かれた場所に自分の紙コップを重ねることも可能なルールなので、どのサイズをチョイスするかも重要なポイントですね。
この紙コップを重ねる要素によって戦略の幅も広がり、より高度な駆け引きが楽しめます。
相手の手と自分の進め方を考えて、しっかりと脳を活性化させていきましょう。
チーム対抗!まるばつゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 チーム対抗でまるばつゲーム! ついつい白熱してしまうので水分補給はマストです😆🎵 ぜひお試しあれ🩷 #ことばの教室そらまめキッズ#そらまめキッズ#児童発達支援サービス#放課後等デイサービス#言語聴覚士#作業療法士#保育士#鹿児島療育#鹿児島#療育#レクリエーション
♬ A comical long who seems to be chasing me(845594) – WataSound
マス目にチームのマークをならべていき、相手のチームよりも先に3つのマークをならべることを目指すゲームです。
マークを置いたら次の人に交代という流れなので、チームのメンバーの考えをくみ取る力も試されますよね。
またマス目におけるマークは3つが最大、そこからは移動させるしかないので、そのあたりで駆け引きも楽しめそうです。
置き方を考えるのが難しい場合でも、リレーがはやければチャンスが生まれるという点でもゲームが盛り上りそうですね。
クアルト

簡単に見えて奥が深いボードゲーム「クアルト」。
16個のマスに交互に駒を置いていき、縦、横、ななめのいずれかを一列そろえたら勝ちというゲームです。
勝つ基準はそう難しくないのですが、ただ駒をそろえるだけでは勝てないのがこのゲーム。
実は駒には8種類あり、いずれかの属性でそろえなければならないのです。
そろった時には「クアルト」と言いますが、属性を見落とすと勝ったことにも気づけないのが落とし穴。
勝ったことに気づかず相手に「クアルトだよ」と指摘されると、相手の勝利になるので気をつけてくださいね。
ガイスター

チェスや将棋のように盤の上でコマを動かして遊ぶボードゲーム、ガイスター。
コマは青い「よいオバケ」が4つ、赤い「悪いオバケ」が4つ。
相手には赤青が見えないように置きます。
縦横にひとマスずつ進めて、勝利方法は相手のよいオバケを4つ取る、もしくは自分の悪いオバケを相手に4つ取らせるということ。
ルールも簡単で単純なのですが、相手に赤青が見えないので心理戦になるという、ちょっと奥が深いゲームです。
