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「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】

「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
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「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】

しりとり形式で曲を歌う曲をつないでいくしりとりカラオケや、楽曲のタイトルのみでおこなう曲名しりとりってやったことがありますか?

意外と「〇〇から始まる曲」ってとっさには思いつかないことが多いんですよね。

そこで、この記事では「め」から始まる曲を一挙に紹介し、しりとりカラオケや曲名しりとりのヒントにしていただきたいと思います。

最近話題のアーティストの楽曲から往年の名曲まで、幅広く集めましたのでぜひ参考にしていただき、カラオケやしりとりを存分に楽しんでくださいね!

「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(1〜10)

めでたしソング feat.ムロツヨシNEW!TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA

「めでたしソング feat.ムロツヨシ」Music Video / TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA
めでたしソング feat.ムロツヨシNEW!TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA

これでもかというぐらいのお祝いの気持ちが込められた1曲。

飾らない言葉でつづられたあたたかい歌詞が感動を誘います。

ゆるさとさわやかさが絶妙に入り混じるサウンドアレンジも聴いていて気持ちいいですね。

大人気俳優、ムロツヨシさんとTOKYO SKA PARADISE ORCHESTRAによるコラボ曲で、舞台『muro式.がくげいかい』のテーマ曲にもなった本作。

2021年5月に配信リリースされ、アルバム『S.O.S. [Share One Sorrow]』に収録されています。

いろいろあるけれど、楽しく生きようぜと背中を押してくれますよ。

大切な人の新たな門出に、おめでとうの気持ちを込めてぜひ贈ってあげてください。

メディアノーチェNEW!ずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。『メディアノーチェ』MV (ZUTOMAYO – Medianoche)
メディアノーチェNEW!ずっと真夜中でいいのに。

若者の心をつかむキャッチーな音楽性とリリックで人気を集めるバンド、ずっと真夜中でいいのに。ボーカルを務めるACAねさんはキレのいい高音域が魅力で、男女問わずに人気がありますよね!

社会のなかで自分を見失う葛藤を描き、エモい雰囲気をただよわせたこの楽曲。

難しいリズムにたたみかけるような言葉の羅列、頭のてっぺんから発せられているような高音と、難しい要素がいっぱいです。

2026年3月に発売予定のアルバム『形藻土』に先駆け、2026年1月に公開された作品です。

でも難しく考えなくて大丈夫です!

あらかじめ何度か練習して、ご自身にあったキーを探しておけば、いざというときにスマートに歌いこなせますね!

カラオケで周囲をあっと言わせたい人にオススメです!

メロイズムNEW!紫 今

紫 今 – メロイズム / Mulasaki Ima – Meloism (MUSIC VIDEO)
メロイズムNEW!紫 今

夢のなかのような浮遊感と、相手の美学まで丸ごと肯定してしまうほどの強い没入感を表現した本作。

2024年12月にリリースされた楽曲で、紫今さんの名盤『eMulsion』の前半に収録されています。

リリース前からSNSで話題を集め、バイラルヒットした作品なので、TikTokやInstagramで関連動画を見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?

メロウなサウンドと粘り気のあるリズムが特徴的な本作は、日常から離れて、甘くとろけるような陶酔感を味わいたい方にピッタリの1曲です。

メンタルレンタルNEW!紫 今

紫 今 – メンタルレンタル / Mulasaki Ima – Mental Rental (MUSIC VIDEO)
メンタルレンタルNEW!紫 今

自己像を貸し借りするような葛藤が鋭い言葉で描かれているこの楽曲。

中毒性のあるリズムのなかにも、紫今さんらしい言葉遊びのセンスが光ります。

2026年1月にリリース、TVアニメ『勇者のクズ』第1クールのエンディングテーマに起用されました。

紫今さんの透明感ある歌声が、胸の奥底までじんわりと染み込んでくるよう。

心が折れそうになっている方にぜひ聴いていただきたい1曲です。

通勤や通学中に駆けだしたくなるような勢いも感じられるので、きっと気持ちが上がるはず!

め組のひとNEW!RATS&STAR

日本におけるソウルミュージックやR&Bの礎を築いたグループといえば、やはりラッツ&スターではないでしょうか。

1983年4月に発売された彼らの1作目のシングルです。

改名後の第1弾であり、資生堂のキャンペーンソングとして起用されたこの楽曲は、ブラックミュージックと和製ポップスの要素を巧みにミックスさせた非常に歌いやすい曲調に仕上がっています。

サビでの印象的な振り付けとともに、どんな世代の方と行くカラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。

2010年にシンガー・倖田來未さんがカバーしたことから若い世代にも知られているであろう本作は、お友達同士でのソウルフルなコーラスワークにも挑戦してほしい、昭和を代表する定番曲です。

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