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ナタリー・コール の検索結果(1〜10)
Loversナタリー・コール

イントロからうきうきブギブギなポピュラー音楽のリズムから始まります。
自然と体が動いてしまうスキャットばりの余裕・安心感がより耳に心地よく何回でも聞いていられます。
そして、力強く押されるヴォーカル、演奏、コーラスがナタリー・コールという歌手の凄さを感じられます。
Jump Startナタリー・コール

ナタリー・コール自身、7年ぶりのTop40ヒットになりました。
7年間もの空白期間は、離婚・ドラッグ中毒・アルコール依存やらのせいだったようです。
復帰はしたものの、その後後遺症に悩まされました。
この曲は、如何にも80年代っぽいダンサブルなナンバーです。
As A Matter Of Factナタリー・コール

離婚・ドラッグ中毒・アルコール依存等の理由で、空白に近い1980年代前半を乗り越えて初めて出したポップアルバムの一曲です。
おどけたポップですが、ナタリーのボーカルのキレや伸び、凛とした表情は必見です。
Party Lightsナタリー・コール

ディスコソングにぴったりなポップな楽曲で、高速で歯切れのよいリリックがより心を動かされます。
歌うにつれて強く荒々しいのですが、高音はしっかり聞き手に伝わる魅力的な楽曲です。
ナタリー自身も楽しく歌っているのが好印象です。
This will beナタリー・コール

ナタリー・コールのデビューシングル曲です。
デビュー曲ながら、グラミー最優秀R&B女性ボーカル賞・最優秀新人賞を受賞しました。
1975年にリリースされてから、数多くの映画の挿入歌に使われており、2000年代の今でも使われるほどの名曲です。
I’m Catching Hell (Living Here Alone)ナタリー・コール

つぶやいているのか語っているのかという歌とは思えないAメロから優しく始まります。
しかし、4分30秒すぎから力強く歌い、6分すぎからはこれでもかというほどに、ナタリー・コールらしい高音が感じられます。
地獄をキャッチという独特な表現も魅力的です。
Jingle Bellsナタリー・コール

曲名からも分かるようにクリスマスソングです。
ニューオーリンズスタイルのようで、声が破裂してしまうのではないかと思うほどにナタリー・コールの高音が響き渡ります。
冬のライブの一曲目で歌われたら一瞬で心を掴まれること間違いない楽曲です。
