Maroon 5の人気曲ランキング【2026】
バンド名の由来をかたくなに隠しつづけるMaroon 5。
今ではメンバーの数は5人以上に増えています。
今回はそんな世界で愛される彼らの人気曲を集めました。
何から聴こうか迷っている方はぜひこちらをごらんくださいね!
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Maroon 5の人気曲ランキング【2026】(51〜60)
KiwiMaroon 556位

キウイというタイトルのこの曲は、ダンス調のリズムと一緒に歌うボーカルが印象的です。
彼らのセカンドアルバムに収録されているこの曲は、恋人との甘い関係をフルーツのキウイとかけて歌っている、ユニークな一曲です。
Lady killerMaroon 557位

2012年にリリースされたマルーンファイヴの5番目のスタジオアルバム『オーヴァー・エクスポーズド』に収められている曲。
静かなメロディーの中で聴かせる、R&B調のアダムの美しいファルセットヴォイスが美しい一曲。
Leaving CaliforniaMaroon 558位

2014年にリリースされたアルバム『V』に収録されているこの曲は、カリフォルニアを去ることに対しての思いを歌っています。
爽やかなボーカルが印象的な一曲です。
全体的に歌いやすいメロディーで、盛り上がる一曲。
Lets stay togetherMaroon 559位

ボーカルがメインで聴かせるこの曲は、1960年に活躍したアメリカのR&B、ソウルシンガー、アル・グリーンが歌った『レッツ・ステイ・ツギャザー』のカバー曲です。
マルーンファイブのオリジナルバージョンは、静かに感情をこめて歌われています。
Loosing my mindMaroon 560位

美しピアノで始まる一曲。
『正気を失う』という意味合いのタイトル。
ドラマチックな曲の展開が印象的な一曲です。
恋人との事がなかなかうまく行かない事に対する、フラストレーションを歌っているユニークな一曲です。
Maroon 5の人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Love is Like (ft. Lil Wayne)Maroon 561位

グルーヴィーなサウンドで世界的な人気を誇るバンド、マルーン5。
2021年の名盤『Jordi』以来、約4年ぶりとなるアルバム『Love Is Like』から、ラッパーのリル・ウェインさんを迎えた作品です。
この楽曲は、愛が持つ抗えない魅力を麻薬にたとえた、刺激的な歌詞の世界観に引き込まれますね。
Valerie Simpsonさんの名曲をサンプリングしたファンキーなビートと、オーガニックな楽器の音色が心地よく、ドライブにもぴったりではないでしょうか。
リル・ウェインさんとのコラボはこれで4作目となり、二人の相性の良さも光ります。
2025年8月リリースの、バンドの新たな魅力を感じさせる一曲です。
Must Get OutMaroon 562位

どんなジャンルもさらりとマルーン5色に染めてしまう名バンドから一曲。
クラブで聴いたこともあればバンドが好きな人でもマルーン5が好きな人も多いのではないでしょうか。
和訳がまた最高にセンチメンタルなので結婚式での一曲には外せないかもしれませんね。
Never Gonna Leave This BedMaroon 563位

2010年9月15日リリースの3rdアルバム『Hands All Over』の収録曲。
この曲でタイトル『Never Gonna Leave This Bed』の通り、歌詞の中で『たとえ朝が来ても、もう2度とこのベッドからいなくなったりしないよ』という恋人へのメッセージを伝えています。
MVもさまざまなベッドシーンを切り取った映像が特徴的に仕上がっています。
No Curtain CallMaroon 564位

激しいドラムスから曲がスタートする、ドラマチックな一曲です。
力強い曲と歌詞が印象的です。
この曲はアルバム『ハンズ・オール・オーヴァー(デラックス)』に収録されている曲です。
最後まで激しドラムスが鳴り響きます。
Priceless (ft. LISA)Maroon 565位

アメリカのポップロックバンドMaroon 5が、世界的なスターであるBLACKPINKのLISAさんと夢のコラボレーションを実現。
心温まるメロディとモダンなビートが絶妙なバランスで融合した楽曲で、Maroon 5らしい洗練されたサウンドとLISAさんのクールなラップが見事なハーモニーを生み出しています。
2025年5月にリリースされた本作は、物質的な価値を超えた愛の尊さを歌い上げた珠玉のラブソング。
ロサンゼルスで撮影されたミュージックビデオは、スパイ映画のような展開で魅せる斬新な演出が話題を呼んでいます。
恋人との大切な時間を過ごす際のBGMとして、また前向きな気持ちになりたい時にぴったりの一曲です。
RagdollMaroon 566位

この曲は、2002年にリリースされた彼らのデビューアルバムが2004年にリパッケージされたものに収められています。
ゆったりとしたメロディーの中で歌われるこの曲は、ボーカルの歌唱力が聴かせる美しい一曲です。
同じタイトルの全く違う曲をアメリカのロックバンドエアロスミスも歌っています。
RunawayMaroon 567位

2010年9月15日リリースの3rdアルバム『Hands All Over』の収録曲。
今作もまちがいなく失恋/破局がテーマのミドルソング。
元カノへ送ったメールが返ってこず、やきもきする気持ちを歌い上げた歌詞に共感できる人も多いのではないでしょうか。
MVはそんな時の心情を表すような、荒波の海をうまく使って表現しています。
SecretMaroon 568位

2002年にリリースされた彼らのデビューアルバムに収録されている一曲。
静かに始まるイントロが印象的な曲です。
別れから始まるこの曲は、誰もが持っている秘密について歌っている、意味深な歌詞に注目の一曲です。
メロディーと歌詞が絶妙にマッチしています。
Sex And CandyMaroon 569位

2014年9月3日リリースの5thアルバム『V』の収録曲。
アメリカのロックバンド『Marcy Playgound』の名曲『Sex Ad Candy』のカヴァーソング。
この曲は『セクシーな女の子に会って好きになり、くだらない自問自答をする』という内容の歌詞で、Adamも好みそうな内容ですね。
それをさらにセクシーな声で歌い上げています。
Stereo HeartsMaroon 570位

2011年Gym Class Heroesがリリースした楽曲のカヴァーソング。
本作はAdamがフィーチャーしており、原曲でも歌い出しからAdamの甘く切ない歌声を堪能することができます。
甘く切ないAdamの歌い上げるメロディーはもちろんですが、原作ではGCHのTravie McCoyが歌うラップパートもAdamが歌っている部分も要チェックです。


