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SUPER BUTTER DOGの人気曲ランキング【2026】

ボーカル、ギター担当の永積タカシ、ギター担当の竹内朋康、キーボード、コーラス、ボーカル担当の池田貴史、ベース担当のTOMOHIKO、ドラムス担当の沢田周一からなる5人組の2003年に結成したファンクバンド、スーパー・バター・ドッグ。

今回は彼らに迫ります。

惜しくも 2008年に解散してしまいますが、今でも圧倒的な人気があります。

ここでは、当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声から人気をリサーチしました。

そして、彼らの発表した作品のなかから特に評判の良いものを厳選しましたのでどうぞご覧ください。

SUPER BUTTER DOGの人気曲ランキング【2026】

5秒前の午後SUPER BUTTER DOG6

和製ファンクの代名詞、SUPER BUTTER DOGの隠れた名曲です。

ファンク色が強い彼らの作品の中では少々異色で、鍵盤とボーカルのみのイントロで始まります。

ストレートでありながら奥深い歌詞に、つかみどころのないフワフワとした歌声がより一層やるせなさを高めます。

恋を応援するというよりは、後悔しないために後押ししてくれているような曲です。

Yo!兄弟SUPER BUTTER DOG7

ハナレグミやレキシが在籍した伝説のファンクロックバンドSUPER BUTTER DOGのサードアルバム「Hello! Feed☆Back」に収録されたナンバーです。

子供時代の兄弟ケンカは、年功序列だったなということを思い出させてくれる内容になっています。

外出中SUPER BUTTER DOG8

スーパーバタードッグは10年前に活動休止してしまいました。

時と共にファンキー志向が強くなって行きましたが、私はこの曲のようなオーソドックスなナンバーの方が好みでした。

バタードッグの魅力の一つは永積タカシのボーカルです。

とても柔らかくて優しい声なんですね。