【結婚式・披露宴】祝福を込めて贈るスタイル別の余興ソング
結婚式の余興を頼まれたら、「うれしいけれど、どうしよう?」と思いますよね。
そこでこの記事では、定番の余興と余興別のオススメ曲を紹介します!
実際にどんな曲が使われているのか事前に知っておくと、おめでたい席で演奏する曲の選定も、安心してできますよね。
また、余興のイメージも膨らみ、結婚式に向けての練習にも熱が入るのではないでしょうか。
「定番の余興が知りたい」「曲から余興を考えたい」「結婚式の定番曲が知りたい」という方は、ぜひこの記事をチェックしてみてくださいね!
ギターの弾き語りに挑戦!(1〜10)
結wacci

温かさに満ちたメロディーと真っすぐな歌詞が印象的なウェディングソングです。
2019年5月にリリースされた本作は、令和の始まりにふさわしい新時代の結婚式定番曲になりました。
2人で寄り添い、支え合って生きていく姿が描かれており、聴く人の心を優しく包み込んでくれます。
橋口さんの温もりのある歌声にも注目。
ぜひとも気持ちを込めて、言葉一つひとつに思いを乗せて歌ってみてくださいね。
家族になろうよ福山雅治

『家族になろうよ』はウェディングシーンに映える、心に響く名曲です。
福山雅治さんの温もり溢れる歌声には、人生の新しい門出を祝う温かみがあります。
アコースティックギターの伴奏とともに奏でられるこの曲は、新郎新婦にとっても、お集まりのゲストにとっても、忘れがたい瞬間を演出することでしょう。
そこにいる全ての人々の心は一つになり、披露宴は感動的なムードに包まれること間違いありません。
糸中島みゆき

ウェディングソングとして絶大な人気を博している中島みゆきさんの『糸』。
この楽曲は、誰もが耳にしたことがある、結婚という新たなスタートに相応しい深いメッセージを持った索引です。
さまざまな世代のゲストに愛されるこの曲は、人生をともに歩む大切なパートナーへの思いを表すのにも、最適な選択。
ここに込められた強く優しいきずなを、アコースティックギター1本のシンプルな音で奏でてみてはいかがでしょうか。
チェリースピッツ

アコースティックギターの音色が心に響く『チェリー』は、ウェディングソングとして多くの人に選ばれています。
春の訪れを感じさせるようなメロディが、幸せな2人の門出を温かく包み込むでしょう。
優しい歌声が式のムードを盛り上げ、ゲストの記憶にも長く残るはず。
誰もが口ずさめるはずですので、大合唱をうながすのもありかもしれませんね。
ひまわりの約束秦基博

秦基博さんの『ひまわりの約束』は、優しさと温もりを感じるメロディーで、結婚式のシーンを盛り上げるのにオススメの楽曲です。
アコースティックギターの穏やかな音色が心地良く響き、聴くと誰もが優しい気持ちになれるでしょう。
結婚式だけでなく、大切な人へのメッセージとして歌うのにもふさわしいです。
歌詞は約束をテーマにした内容で、愛を誓う新郎新婦にとって、まさにぴったりな選曲と言えます。
親しい友人がギターを抱えてこの曲を弾き語りすると、さらに感動的な場面となり、思い出深い一日に彩りを加えてくれるはずです。
生演奏でお祝いしよう。(1〜10)
音楽仲間とド迫力のバンド演奏!
楽器演奏の経験があるならバンドでの生演奏がオススメ!
やはり目の前で演奏されると迫力がありますし、お祝いの場も一気に盛り上がります。
ここでは、そんな生演奏にぴったりの曲を紹介します。
新郎新婦の好きな曲をリサーチして演奏するのも、サプライズ感があってステキですね。


