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The ROOTLESS の検索結果(61〜70)
Nobody’s homeONE OK ROCK

アルバムの最後の曲とあってか、ライブの終盤で演奏されることが多い曲ですが、疲れ切ったメンバーが最後の力を振り絞って放つこの曲は圧巻の一言です。
サビにでてくるyeahの掛け声も、会場をひとつにしてくれます。
歌詞の寂しげな感じをあえて吹き飛ばすような、エネルギーをこの曲は持っています。
Morpho蝶の奏ROA

2015年結成。
SNAILRAMPのドラムAKABAが率いる新感覚ロックバンド。
コンセプトは「和洋折衷」。
洋楽ロック、エモ、パンクに影響を受けたサウンドに和楽器(津軽三味線)を織り交ぜた新しいスタイルで、口ずさみやすいメロディーと個性のある歌詞が特徴です。
かくれんぼROTTENGRAFFTY

結成以来、メンバーチェンジなしで走り続けてきた彼ら。
毎年各地で驚くべき数のライブをおこなってきた彼らがこの楽曲を演奏するからこそ特別な意味を持つ楽曲ではないでしょうか。
疾走感あふれるサビ、ミクスチャーサウンドが印象的な間奏などまちがいない1曲です。
GETTING NOWHEREGOOD 4 NOTHING

10th アルバム「Four voices」収録曲。
「無駄な時間に踊らされている、そんなに落ち込む必要なんてないさ!」といった和訳になります。
グッフォーの曲はほとんど全部が前向きな歌詞がとてもいいですね!
Thread & NeedleThe BONEZ

RIZEのギター&ボーカルJESSEのソロプロジェクトから始まったバンド、The BONEZの楽曲。
RIZEの楽曲とは印象が一転、骨太なサウンドにのせる奇麗なメロディーと歌声に一気に引き込まれました。
JESSEのセンスの幅の広さは感動ものです。
PARADOX体操RIZE

バチバチと響き渡るベースライン、激しいギターリフに攻撃的なドラムフレーズと、イントロからRIZEらしさ爆発の1曲です。
しかしかっこよくノリのよいだけの楽曲ではありません。
環境問題に言及した皮肉たっぷりの1曲となっています。
ZenithThe BONEZ

2nd Album「Astronaut」に収録されている。
MVを再生すると、真っ先に、派手なスケボーの映像が飛び込んでくる。
JESSE自身がスケボーをしている映像も含め、見た目にも非常に派手な楽曲となっています。
