AI レビュー検索
The Pharcyde の検索結果(211〜220)
come againm-flo
m-flo / come again

ヒップホップにソウルやR&B、テクノといったさまざまなジャンルをミックスさせた独特の音楽性が印象的なグループ、m-flo。
1990年代から活動しており、当時からそのハイセンスな音楽性は一般層だけではなく、アングラのリスナーからも高く評価されていました。
そんな彼らの名曲である『come again』はハウスのエッセンスが多く盛り込まれた作品です。
アンニュイな印象を持ちながらも、疾走感のあるトラックとラップが印象的です。
記事はこちら:【ポップスからヒップホップまで】懐かしい30代におすすめのラップchevron_right
DA・YO・NEEAST END + YURI
DA・YO・NE

日本語のヒップホップが幅広く認知されるきっかけとなった1曲。
曲を知らなくても「だよねー」のフレーズを耳にしたことがあるかもしれませんね。
北海道のラジオ局がヘビーローテーションに起用したことから広まり、日本人のヒップホップCDとしては初のミリオンヒットになりました。
1994年のリリースですが、今、聴いても新鮮です。
ウカスカジーとしても活躍するGAKU-MCさん、RHYMESTERのMummy-Dさんが作詞を手掛けていて、『SO.YA.NA』など各地方の方言バージョンも広がりました。
ゆるい雰囲気と掛け合いもまた最高です。
記事はこちら:【邦楽ヒップホップ】日本語ラップの名曲chevron_right
