Aqua Timez(アクアタイムズ)の名曲・人気曲
5人組ロックバンドAqua Timezの楽曲をご紹介します。
アニメやドラマの主題歌に採用されるなど、名曲ぞろい。
そんな彼らの魅力は、突き抜ける爽やかさとまっすぐな歌詞です。
1990年前半生まれの方は非常に懐かしい思い出がある楽曲が多いのではないでしょうか?
ちなみにある曲には安西先生の名言「諦めたらそこで試合終了」という歌詞があります。
Aqua Timez(アクアタイムズ)の名曲・人気曲(31〜40)
SakuramichiAqua Timez

アップテンポな曲ですが、春ならではの出会いと別れを描いたこの曲は一度聴いたら忘れられない印象的な歌です。
Aqua Timezのヴォ―カル、太志の力強い歌声が印象的です。
テンポとメロディがとても勢いがありきれいでかっこいいのではないでしょうか。
OLDROSEAqua Timez

人と人とのつながり、生きる意味を歌い上げた珠玉のナンバーです。
Aqua Timezによる本作は、アニメ『BLEACH』のために書き下ろされた作品。
同アニメとは『千の夜をこえて』から『MASK』まで4曲のタイアップ実績を持つ彼らにとって、5度目となるコラボレーションとなりました。
バンドの代名詞とも言えるエモーショナルなボーカルと、メロディアスなサウンドが見事に調和しています。
アニメの世界観に深く寄り添いながら誰もが共感できる、普遍的なメッセージを届けてくれる、この曲。
心に響く音楽との出会いを求めているすべての人にオススメです。
深呼吸の理由Aqua Timez

バイタリティあふれる応援ソング。
Aqua Timezの力強いサウンドに、明日への一歩を後押しするような前向きなメッセージが詰まっています。
夢や目標に向かって歩む道のりは険しいものかもしれないけれど、深い呼吸をして自分と向き合うことで、また新たな勇気が湧いてくる。
そんな心の機微を優しく歌い上げ、子供から大人まで幅広い世代の心を癒やしてくれます。
2025年2月~3月に放送された本作は、現役大学生のアニメーション作家、崎村宙央氏が手掛けた映像とともに、より深い感動を届けています。
再結成後のAqua Timezによって奏でられるメッセージは、毎日を一生懸命生きる誰もの背中を、そっと押してくれることでしょう。
シンガロングAqua Timez

ストレートなリリックとキャッチーな音楽性で人気を集めたバンド、Aqua Timez。
2018年に活動を停止しましたが、それまでに多くの名曲を残してきました。
そのなかでも特にオススメしたい弟を歌った楽曲が、こちらの『シンガロング』。
弟という単語が出てくるのはほんの一瞬ですが、歌詞のなかに登場する少女の弟に対する思いがうかがえます。
温かみのあるリリックとメロディーが好きなので、元気を出したいときに聴いてみてはいかがでしょうか?
Aqua Timez(アクアタイムズ)の名曲・人気曲(41〜50)
さくら道Aqua Timez

桜が咲く頃に聴きたくなる楽曲です。
桜が咲いてきれいだなと思う気持ちに、一緒に見たい人、見せたい人が隠れているようなときに聴いてほしいです。
きれいな桜に切ない気持ちをのせたきれいな楽曲になっています。
鍵盤の音もとても合っていて、軽やかな感じも春らしくてすてきです。
プレゼントAqua Timez

Aqua Timezの「プレゼント」は、2006年12月に発売された「風をあつめて」というアルバムの中の1曲です。
日本テレビのスペシャルドラマ「新幹線ガール」の主題歌としても話題になりました。
歌とキーボードと鈴という異色のメロディに注目です。
最後まで?Aqua Timez

銀魂ファン必聴の楽曲が誕生しました!
テレビ東京系アニメ「銀魂゜」のエンディングテーマとして2015年7月から使用された1曲です。
Aqua Timezの18枚目のシングルとして2015年8月にリリースされ、278話から291話までのエンディングを彩りました。
孤独や無力感を抱えながらも、それを乗り越える強い意志をテーマにした歌詞が印象的。
人間の弱さと強さを見事に表現し、心に響くメロディと相まって、聴く人の背中を優しく押してくれます。
自分の力で夢を叶えようとする人、困難に立ち向かう勇気が欲しい人にぴったりの1曲です。
向日葵Aqua Timez

ジーンとするバラードで人気を博している大人気バンドAquqTimezの代表的な応援ソングです。
バラードでゆったりした曲調がいかにもAquaTimezらしくて、また奥が深い詞も凄く心に響きます。
聴くだけで勉強がはかどる歌の1つです。
秋の下でAqua Timez

2000年代の音楽シーンを彩ったロックバンドAqua Timezの楽曲。
2007年11月にリリースされた2ndアルバム『ダレカの地上絵』に収録され、後にベスト盤にも選ばれた、ファンから根強く愛されているミディアムロックです。
これまでのイメージとは一線を画すクールなサウンドと、どこかもの悲しいメロディラインが印象的ですよね。
ありふれた日常の風景から、秋の日の静けさや心の内に秘めた思いを丁寧に描き出すリリックが、聴く人の心に深く染み渡る、味わい深いナンバーです。


