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バトル前 の検索結果(71〜80)
戦極MC BATTLE 第6章黄猿 vs 鎮座DOPENESS

『戦極MC BATTLE 第6章』のベストバウト。
フロウの神様である鎮座DOPENESSさんと、同じくフロウを得意としている黄猿さんのバトルです。
黄猿さんのフロウは悪くないんですが、実際のところビートの音程を外している場合が多いんですよね。
今回のビートでも少し音程を外しています。
対する鎮座DOPENESSはバッチリ合わせており、リズム感もレベルの違いを見せつけています。
どう言ったらいいんでしょうね……。
そもそも積んでるエンジンが違う。
そんな感覚を覚えたバトルでした!
戦闘!カシオペア谷口輝雄

激しいガバキックとシンセサイザーが特徴的な、ハードコアテクノ調の闘志燃える楽曲です。
谷口輝雄さんによる作品で、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』に収録。
スター団のマジボス、カシオペアとの戦闘シーンで流れる曲で、多くのプレイヤーの心を掴みました。
アルバム『Nintendo Switch ポケモン スカーレット・バイオレット + ゼロの秘宝 スーパーミュージック・コレクション』に収録。
ドラマチックな音像で、迷いながらも前に進もうとする登場人物の心情を見事に表現しています。
戦極東海獏丸祭2ミメイ vs 呂布カルマ

『戦極東海獏丸祭2』で実現したミメイさん対呂布カルマさんの試合。
ミメイさんといえばR指定さんに似たスタイルで有名ですよね。
実力は確かにあるのですが、イマイチ決めきれない部分も多いと思います。
そんなスキを見逃さずバチバチ責めていく、呂布さんの情けのないスタイルが、このバトルの見どころです。
「引導をもらう」というミメイさんの失言に、容赦なく攻め込む呂布さんに注目です!
バチバチに論破されているバトルが見たいという方にオススメですよ~。
夢と希望Toby Fox

迫力のあるアレンジとドラマチックな展開に引き込まれるバトルミュージックです。
2015年9月に発売されたアメリカのインディーゲーム『UNDERTALE』の楽曲。
ゲーム内では「本当の平和主義ルート」のクライマックスシーン、ラスボスとの戦闘で使用されています。
チップチューンやオーケストラ、テクノなどさまざまな音楽ジャンルを融合させた力強いサウンドが魅力。
アクションゲームのタイトル『太鼓の達人 Nintendo Switch ば~じょん!』のダウンロードコンテンツにも収録され、幅広いゲームファンに愛されています。
気持ちを奮い立たせたい時、何かに立ち向かう勇気が欲しい時にオススメの1曲です。
魔王決戦光田康典

緊迫感と威圧感がただよう重厚なサウンドに引き込まれる楽曲です。
光田康典さんが生み出した本作は、1995年3月発売のスーパーファミコン用RPG『クロノ・トリガー』で、中世編の盛り上がりを飾るボス戦で使用されました。
熱っぽいパーカッションに荘厳なアレンジが重なり、決戦シーンを彩るのにふさわしい仕上がり。
アルバム『CHRONO Orchestral Arrangement BOX』などでも楽しめる、ゲーム音楽の名曲の一つです。
フリースタイルダンジョン 5th Season Rec 9裂固 vs 輪入道
個人的にフリースタイル史上、最も感動する勝負がこちらの『フリースタイルダンジョン 5th Season Rec 9』にて実現した裂固さん対輪入道さんの試合です。
まず、この二人。
『フリースタイルダンジョン』の2代目モンスターなんですよね。
2第目が卒業するときに成績下位の4人が他のラッパーも交えて、トーナメントを勝ち抜いた者が3代目モンスターになれるというエグい企画で実現した対決です。
この2人は師弟関係のような間柄にあり、親をこえる子の姿と子を傷つける悲しみを背負う親の両方のつらさを味わえる勝負です。
涙なしでは語れない対決なので、ぜひチェックしてみてください!
Bedroom WarfareONE OK ROCK

海外版もリリースされたアルバム『Ambitions』の収録曲。
ほぼ全編英詞ですが、日本語より洋楽のような雰囲気で気持ちを高めたい人にはオススメです。
男女の関係がテーマにはなっているものの、アグレッシブに向き合う姿勢を歌ったこの曲は、何かに挑戦したい時にピッタリです!
戦闘!スター団ボス谷口輝雄

激しいハードロックサウンドが耳を惹きつける、パルデア地方の反逆者たちを象徴する楽曲です。
谷口輝雄さんによって制作された本作は『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』収録曲。
熱いギターリフとシンセの融合が迫力満点で、スター団ボスとの緊迫のバトルに相応しい仕上がり。
その状況と音楽とが相まって、熱い気持ちになれるんですね!
プレイ済みの方でも聴けばまた、スター団ボスに挑みたくなるかも!
UMB 2014R-指定 vs 呂布カルマ

『UMB 2014』の伝説のバトル、呂布カルマさん vs R指定さん。
いやぁ、結構昔のバトルですが、いまだにヘッズの間では語られる名勝負ですよね。
この試合はR指定さんが勝っているのですが、声援はほとんど一緒で、誤審とも言われています。
確かに延長が妥当だったと思うんですけどねぇ。
R指定さんは相変わらず攻撃性の高いディスとえぐい韻踏み、そしてサンプリングを交えながらラップしています。
そのディスに対して、冷静に足元をすくう呂布さんのカウンターのヤバさにも注目です!
KING OF KINGS 2020 GRAND CHAMPIONSHIP FINALRAWAXXX vs 鎮座DOPENESS

伝説的なベストバウトがいくつも生まれた大会、KING OF KINGS 2020 GRAND CHAMPIONSHIP FINAL。
決勝の呂布カルマさんVS鎮座DOPENESSさんのバトルもすばらしかったですが、こちらのRAWAXXXさんVS鎮座DOPENESSさんのバトルもベストバウトとして名高く、多くの支持を集めました。
RAWAXXXの鋭いディスとフロウが光るものの、それを飲み込んでしまう鎮座DOPENESSさんのマイペースかつハイセンスなスタイルが見どころです。
バトル前 の検索結果(81〜90)
フリースタイルダンジョン 7th Season Rec 5SAM vs FORK
『フリースタイルダンジョン 7th Season Rec 5』で実現したSAMさん対FORKさんのバトル。
韻という点においてはスペシャリストである2人です。
もちろん、バトルの見どころは韻。
もうお互い踏みに踏みまくってます。
SAMさんの方はとにかく踏める韻を踏んでいくのですが、結構固有名詞が多くなるんですよね。
それに対してFORKさんが「いろんな固有名詞だしてきても、皆こういう目して見てると思うよ」という粋でレベルの高い韻でアンサーを返すんですよ!
いやぁ、ライムセイバーやっぱ渋いなあ~!!!と思いました(笑)。
ここ最近のFORKさんは、勝利こそしているもののちょっとマンネリしていた感じがありましたが、このバトルから勘を戻してきましたね。
戦極MCBATTLE第5章チプルソ vsSIMON JAP

『戦極MCBATTLE第5章』のベストバウトは、やっぱりこの勝負でしょう!
切れ味バツグンのディスとサグな雰囲気を武器にするベテランラッパー、SIMON JAPさんとレペゼン大阪のチプルソさんの試合です。
チプルソさんのディスに真っ向から立ち向かうSIMON JAPさんも素晴らしいのですが、やはり「あっちのSIMONの方がやっぱりかっこいいもん」というディスは強烈でしたね(笑)。
ちなみにこの「あっちのSIMON」とは、高校生ラップ選手権の審査員も務めてたSIMONさんのことです。
READY STEADY GOL’Arc〜en〜Ciel

疾走感あふれるスリリングなロックナンバー!
数々のライブやフェスで披露されたほか、ロックバンドFLOWやアメリカの人気ロックバンドゼブラヘッドによってカバーされ、ベースのtetsuyaさんとT.M.Revolutionの西川貴教さんとのセッションがロックフェスで披露されたことでも話題となりました。
「迷っていないで自分が決めた方向へ突き進め!」という力強いメッセージに刺激をもらえる、勝負前に聴きたいパワフルソングです!
POWER WAVE vs MU-TON渋谷レゲエ祭vs真ADRENALINE

テクニカルなフロウを楽しめるバトルが好きという方も多いですよね。
そんな方にぜひチェックしてほしいのが、『レゲエ vs ヒップホップ大決戦』での、POWER WAVEさんとMU-TONさんのバトルです。
どちらもテクニシャンなMCなので、その応酬のようなバトルが繰り広げられました。
とくにビートが無音になった際のフロウに注目してほしいと思います。
また、お互いが全力を出し切った清々しさのあるバトルが好きな方にもオススメですよ。
Tanker Incident日比野則彦

「待たせたな」って言いたくなる方、いるでしょう。
隠れて敵をやり過ごしたり、アイテムを使ってだましたり、ただ敵を倒すだけではないゲームシステムが人気の『メタルギアソリッド』シリーズ。
その第4作目にあたる『メタルギアソリッド2』のBGMです。
タンカー編で敵に見つかってしまったあとに流れます。
切羽詰まる感じがいいですよね。
ゲームの序盤の曲なので、シリーズを初めてやった方なら思い出深く頭の中に残っているのではないでしょうか。

