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川本真琴 の検索結果(1〜10)
STONE川本真琴

独特の歌詞にメロディーライン、バックのミュージックと、まさに天才というべき彼女。
ハマってしまう人も少なくないのではないでしょうか。
彼女の歌は聴けば聴くほど新しい発見があり、いつも新鮮且つ、どこか懐かしいような気持ちにさせてくれます。
gradation川本真琴

昔とは一味違う彼女の歌が聴けます。
ギターを弾かず歌う新鮮さと、変わらぬ歌声に、久しぶりに聴く人でもどこか懐かしさを感じるような彼女らしい曲になっています。
独特の言葉回しは健在で、歌の魅力に引き込まれるような雰囲気があります。
fish川本真琴

セルフカバーアルバム「ふとしたことです」に収録されている楽曲です。
ピアノの音と川本真琴さんの声がとてもあっていて、心地のいい楽曲になっています。
early morning versionも公開されていて、ピアノの弾き語りと比べるとポップで幻想的な感じがします。
どちらもすてきな音源なので、好きな方を見つけてみてください。
愛の才能川本真琴

J-POP界の奇才、岡村靖幸によるプロデュースで発表されたデビューシングル。
荒々しくもキレの良いアコースティックギターを中心に生楽器の演奏が耳を引く名曲です。
今はこんなアレンジ採用されないだろうなぁ。
アウトロで岡村靖幸の合いの手が聴けます。
FRAGILE川本真琴

愛の才能以来、4年ぶりに岡村靖幸をプロデューサーに迎えて制作されたバラードナンバーです(名義は別名の磯野栄太郎)。
生のストリングスとゴスペル調のコーラスがアウトロに使用された今では考えられない11分にも及ぶ大曲です。
DNA川本真琴

ギター弾く女性シンガー像を確立させたと言われている1曲。
ギターを弾く姿が印象的な彼女ですが元々はピアニストです。
前作のアコースティックな響きはそのままに川本真琴らしいキャッチーさがいい感じです。
DNAは大嫌いなのに愛してるの略。
1/2川本真琴

人気アニメ「るろうに剣心」のオープニングテーマになったことで彼女の存在が一気に広まったナンバー。
最大のヒット曲です。
デビュー曲からのアコースティックナンバーの集大成的な雰囲気があります。
MVではピアノを弾く姿も見られますね。

