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RIZE の検索結果(31〜40)
GHOSTRIZE

2007年は発売5枚目のアルバム「ALTERNA」の収録曲です。
ジャジーな曲調、悲しみと憂いに満ちた当時のRIZEでは新たな一面が垣間見えた1曲です。
KenKenのアップライトベースが印象的です。
一見悲しみが強い曲にみえますが、JESSEの故人への愛がつまったやさしい内容となっています。
I’m a bitchRIZE

激しく荒々しいギターリフとラップの融合が印象的な一曲です。
自己嫌悪や愛に対する複雑な感情を赤裸々に歌い上げる歌詞は、RIZEらしいストレートな表現力が光ります。
2008年4月にリリースされた6枚目のアルバム『K.O.』に収録された本作は、世紀末を思わせる開放感あふれるサウンドが特徴的。
荒野を歩くような孤独感と、それでも前に進もうとする強さが感じられます。
自分自身と向き合い、変わりたいと願う気持ちを抱えながら日々を過ごす方に、心の奥底から共感を呼び起こす一曲となっていますよ。
LADY LOVERIZE

2007年発売12枚目のシングル、そしてアルバム「K.O」の収録曲です。
スペーシーな曲調、フレージング、映像の演出と、この時期に加入して間もないKenKenの得意分野が発揮されている印象です。
KAMI/heiwaに続くデジタルサウンドをより進化させた1曲です。
LOVEHATERIZE

イントロから疾走感全開のこの曲は、2014年リリースの「LOVEHATE」。
イントロからのスピード感をそのままに、ボーカルのJESSEのラップが繰り出されるパートは必聴。
その後もKenKenのスラップや印象的なギターリフなど、攻撃的なRIZEサウンドで紡ぎ出される楽曲はとにかくかっこいいんです!
フェスやライブでもよく演奏される曲です。
SILVERRIZE

冒頭から超絶テクニックのベースが炸裂するインパクト抜群の1曲です。
ボーカルのラップ色が薄めで一味違った構成となっていますが、やはりこの曲1番の見どころは随所に挟みこまれるベーステクニックといって過言ではありません。
日本人離れした暴れ回るベースに酔いしれましょう。
RIZE の検索結果(41〜50)
LAUGH IT OUTRIZE with 隼人
JESSEと交友がある俳優の市原隼人主演「ボックス!」の主題歌、そのまま曲にもフィーチャリングされた1曲です。
偏見や固定概念なんて笑い飛ばしてしまえ、というRIZEらしいラフで力強い曲です。
市原隼人とJESSEのラップが最高にかっこいいです。
Television SongRIZE

求められるキャラクターを演じることを子どもに例えて皮肉った、メッセージ性の強い楽曲です。
2008年にリリースされた6枚目のアルバム「K.O.」に収録されています。
ただ激しいだけではない、メリハリのきいた曲展開はRIZEの真骨頂です。
Light Your FireRIZE

結成当初からのメンバーだったベースのTOKIEが脱退し、4人編成となってから初のシングルが「Light Your Fire」です。
荒削りながらもよりパワフルな音楽性にシフトしたRIZEの代表曲であり、ライブでも定番の人気曲です。
何でもない日の祝い方RIZE

アルバム「K.O」に収録されている1曲です。
ゆったりとしたテンポでJESSEのラップが印象的です。
RIZERのひとりとしては「何でもない日だから祝いたい」という発想がなんともJESSEらしいなあと思わされます。
日本刀RIZE

2012年名古屋でのライブ映像から、2001年発売の2枚目のアルバム「FOREPLAY」の収録曲です。
まさに日本刀のような切れ味抜群な楽曲とリリックがRIZEファンにはたまりません。
ジャパニーズミクスチャーの金字塔とも言える1曲でしょう。


