AI レビュー検索
RIZE の検索結果(41〜50)
Wicked them beatsRIZE
ファンキーなリズムにJESSEのラップをのせた、RIZEらしい1曲です。
3枚目のアルバム「Natural Vibes」に収録されています。
ずっとラウドな音を鳴らしつづけるのではなく、休符を効果的に使ったリズミカルなアレンジはまさにRIZEの真骨頂です。
カミナリRIZE

TOUR 2010 EXPERIENCEのライブ映像から、RIZEの1stシングルにしてRIZEの初期衝動がすべてつまった最大の代表曲です。
ライブの本編ラストで披露されることがほとんどです。
原曲はベースの指弾きで始まりますが、KenKenが加入後のライブでは大幅にテンポを上げ、そして高速サムピングで切り裂くように始まります。
RIZEのライブには欠かせない1曲です。
ピンクスパイダーRIZE

2006年、金子ノブアキの実弟であるKenKenが正式加入後にリリースされたシングル「ピンクスパイダー」のタイトル曲です。
X JAPANのhideの代表曲であるこの曲を大胆にRIZE節全開で荒々しくカバーしています。
hideへのリスペクトと世の中に向けたことばの刃が光ります。
MUSICRIZE

2001年発売、カミナリやWhy I’m Meに次ぐ3枚目のシングルタイトル曲です。
トライバリーなドラミングと重すぎず軽すぎずなノリの良いリフが印象的です。
この曲の聴きどころはなんといってもベースソロです。
原曲のTOKIEも現在のKenKenも、それぞれに味を出しています。
MUPPETRIZE

PSPのゲームソフト「クロヒョウ 龍が如く新章」のテーマソングとなったこの曲は「MUPPET」。
RIZEと言えば、分厚いギターリフが印象的な曲が多いですが、この曲ではディレイを使ってシンプルなフレーズを繰り返しています。
これがこの曲の雰囲気を印象づけていますよね。
Aメロでのドラムのダンスビートに乗せたJESSEのラップは本当にかっこよくて必聴ですよ!
RIZE の検索結果(51〜60)
ONERIZE

2002年にリリースされた7枚目のシングル「02/ONE」に収録された曲です。
ラウドな「02」と対比するように、静かなギターのアルペジオから始まるメロディアスな曲になっています。
金子ノブアキの繊細なドラムプレイを楽しむことができます。
BLACK FLYRIZE
ひきずるような重いリズムにのせて歌われるのは「女の子を見るとテンションを上げずにはいられない」という男心です。
ユーモアを交えて男の本能を表現した歌詞からは、硬派なイメージとは少しちがうRIZEの一面を感じることができます。
TOKYO RATSRIZE
タイトルの「TOKYO RATS」とはどぶねずみのことです。
日本代表の自分たちを、しぶとく生きるどぶねずみに例えて歌った、ハイスピードのパンクナンバーです。
速いテンポの中にも、RIZEらしいパワフルなリズムが感じられます。
missing youRIZE
RIZEにはめずらしいしっとりしたバラードです。
JESSEのやさしさと愛情がつまった歌詞が魅力的です。
普段あれほど激しい楽曲を演奏している彼らが、このようなしっとりとした楽曲を演奏するとなるとファンとしてはギャップにやられてしまいます。
ONE SHOTRIZE
ボーカルのJESSEが作詞、金子ノブアキが作曲したこの曲。
2人は幼いころからバスケが好きだということで、バスケをモチーフにした楽曲。
歌詞の中にもたくさんのバスケ用語が登場しますよ。
楽曲自体はRIZEらしい楽曲で攻撃的なRIZEサウンドの中にも、シンガロングできる美しいパートもあったりと、最後まで楽しめる味わい深い楽曲です!


