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桜ころみん の検索結果(1〜10)
桜熊木杏里

名曲『誕生日』が有名なシンガーソングライター熊木杏里さんが、コブクロの『桜』をカバーしています。
デビュー10周年の時にリリースされたシングル『Love letter ~桜~』のカップリング曲として収録された1曲です。
原曲が大変人気のある名曲ですが、それにも負けないほどの名カバーですよね!
彼女の真っすぐに伸びていく歌声がすてきです。
ひらり大原櫻子

女優としても活躍する大原櫻子さんの春の切ない桜ソング。
アップテンポな曲調にも定評のある彼女ですが、こういった心にしんみりと染みてくるような曲もすてきです。
切なさの中にも、春の陽気に似たぬくもりを感じる1曲。
ゆっくりと桜を見ながら、しっとりと聴きたいナンバーです。
サクラノアメモエギノヨKOTOKO

しっとりと雨に濡れる夜桜、そんな幻想的な景色が目に浮かぶようなミディアムバラードです。
数多くのアニメソングを歌ってきたKOTOKOさんが作詞を手掛けています。
2012年5月に発売されたシングル『→unfinished→』のカップリングとして発表され、後にアルバム『空中パズル』にも収録されました。
桜が散り、萌黄色へと移ろう季節のなかで、変わっていく人の心を繊細に描いた本作。
華やかな春の宴のあと、静けさに包まれた夜に1人でじっくりと聴きたくなる、大人のための1曲といえるでしょう。
桜川本真琴

2001年発表のアルバム「gobbledygook」収録。
74年生まれ。
福井県出身のシンガーソングライター。
バックで流れるピアノの音色の爽やかさと、キャッチーで耳に心地いいメロディラインを背に、舌足らずな調子で歌う彼女の独特な歌い方が特徴的な一曲です。
Cherry Blossom木村カエラ

ファッションモデル出身で、その個性的なスタイルと表現力で多くのファンを魅了するシンガー、木村カエラさん。
2012年に発売されたアルバム『Sync』に収録されている本作は、タイトルどおり桜をモチーフにした春らんまんのポップチューンです。
パステルカラーやピンクのじゅうたんといった春らしい言葉が並び、新しい季節に向けてドレスアップして歩き出すような、ポジティブなエネルギーにあふれています。
AxSxEさんが編曲した軽快なサウンドは、聴くだけでウキウキと心が弾むことでしょう。
過去を振り返るのではなく、自分の足で未来へ進む決意を感じさせる歌詞も魅力的ですね。
新生活が始まる朝や、春の陽気の中でおしゃれをして出かける時に聴いてほしい、木村カエラさんの隠れた名曲です。
緋寒桜れん

そのエモーショナルな歌声で、若い世代を中心に人気を得ているシンガーソングライター、れんさん。
この曲『緋寒桜』は、相手を思う強い気持ちと、その気持ちが報われないことの切なさを歌ったナンバー。
緋寒桜は、2月から3月に見頃を迎える早咲きの桜。
まだ寒い季節に見る桜は、春の訪れを感じると同時にどこかせつなさを感じますよね。
緋寒桜は花が下を向いて咲くところも、この歌詞のようなうつむいた気持ちや悩める姿にシンクロしているように感じられます。
桜色舞うころ中島美嘉

うつろいゆく季節、春が巡ってくるたびにもういない大切な人を思ってしまう……そんな切ないバラードナンバーはいかがでしょうか。
女優としても活躍しているシンガー、中島美嘉さんの楽曲で、14枚目のシングルとして2005年にリリースされました。
透明感とはまさにこのこと、曲調も歌声も、歌詞までもが透き通っているかのように感じます。
春は別れの季節、遠く離れたところに行ってしまった人のことを思いながら聴いてみてください。

