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莉犬 の検索結果(1〜10)
小さな恋のうた莉犬

中性的な歌声が特徴の莉犬が歌っています。
はじめはブティックのような爽やかさとオシャレさを感じさせ、サビからは勢いよく、それでいて優しく深みを増していきます。
そして、最後はCメロでの抑揚。
声色の変わりがたまらなく、そこから力強く弾けていきます。
カバーの中で一つのストーリーが展開されていく至高のカバーです。
犬小屋JITTERIN’JINN

2000年にリリースされたこの「犬小屋」はJITTERIN’JINNの20枚目のシングル「青いカナリア」のカップリングとなります。
愛犬が恋をして、可愛い彼女の元へ出かけるけど、振られたら帰っておいでねって優しい言葉をかける飼い主。
これは恋愛の曲とも取れますよね。
ワンちゃんのようにねLeyona

2006年に発売されたアルバム『Clappin’』に収録された楽曲です。
飼い犬みたいに、大好きな人とずっと一緒にいたい、遊びたいという思いが込められています。
歌詞の中には例えとして渋谷のハチ公や、ビクターのマークに使用されている犬も登場します。
You&me莉犬

切ない雰囲気が漂う、莉犬さんのこの楽曲。
二人きりの夜に、大切なことが伝えられないもどかしさが表現されています。
ゆったりとしたテンポでメロディラインも一定の音域に収まっているため、歌唱が苦手な方でも挑戦しやすい1曲です。
すとぷりのメンバーとしても活躍する莉犬さんが、2023年12月にYouTubeでミュージックビデオを公開しました。
雨の日にふと外に出かけたくなる、そんな気分を味わいたい時にぴったりの楽曲です。
カラオケで気持ちを込めて歌えば、きっと心に響く1曲になるはずですよ。
LASSIEhide

1996年に発売されたアルバム「PSYENCE」に収録された楽曲です。
飼い主に従っていたものの、次第に我慢できなくなり逃げだすまでの様子を犬の視点で描かれた楽曲です。
犬にとって本当は何が大切か、あらためて考えさせられる曲となっています。
犬と赤いフリスビー米倉千尋

1999年リリースの、米倉千里さん4枚目のアルバム『Colours』と、2010年に発売されたベストアルバム『Voyager』に収録された楽曲です。
同じ学校に通う女の子に恋をする男の子の気持ちを歌った曲で、赤いフリスビーを追いかける犬は彼女が飼っている犬。
赤いフリスビーは、遠ざかっていく彼女、犬は彼女を追いかける男の子ととらえられます。
わたし、犬、いぬ加藤千晶

NHKのEテレで放送されている『Eテレ0655』内にある、飼い犬紹介のコーナーで使用されている曲です。
このコーナーは視聴者による犬の画像を紹介するコーナーで、歌詞に合わせて好きなものや嫌いなものが紹介されます。
また、この曲が使用されるときは犬がメスだったときで、タイトルはオレンジ地に白の線で表示されます。
なお、同名のタイトルで携帯のアプリも出ており、こちらではテレビのワンコーナーのように犬の画像を組み合わせて動画を作成することができます。

