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ユニーク の検索結果(1〜10)
デーゲームユニコーン

初期にしては珍しいシンプルで、心に響くメロディの良曲です。
この曲は、タレントの坂上二郎さんが地声を披露しているので、面白い趣の曲だと思います。
このアイディア満載なのが、非常にユニコーンらしいです。
一度は聴くべき曲です。
さすらいユニコーン

ボーカル・奥田氏のソロシングル曲です。
ファンの中にもユニコーンの賑やかな雰囲気よりも、ソロの大らかなメロディの曲の方が好きな人も多いはずです。
少し真面目すぎな印象もありますが、ソロなのでより自分自身が投影されています。
お前を逃すNamichie

東京藝術大学を首席で卒業するという、圧倒的な学歴を持つラッパー、Namichieさん。
その学歴が裏付けるように、ラッパーとしてのスキルは高く、フィメールラッパーのなかでも特にスキルフルな部類にあたるラッパーです。
それに加えて、感性も豊かで基本的にユニークな表現を用いる傾向にあります。
こちらの『お前を逃す』は特にそういった部分が強調された作品です。
ペットの亀を逃がすという現実的なような、非現実的なような、なんともいえないシュールなリリックが印象的ですね。
ユニーク の検索結果(11〜20)
Maybe Blueユニコーン

非常に初期のユニコーンを堪能できます。
今と違って、頑張っている感が満載で、特徴のないロックとなっています。
ボーカルの奥田氏も、まるでイギリスのバンド・キュアーのロバートスミスのような髪型で時代を感じさせます。
レディオ体操ユニコーン

ビデオクリップの全編が指人形(操り人形)となっている、少し変り種の曲です。
この様な意外性あるアイディアが生まれ、それを実際に試すバイタリティが特徴のバンドです。
曲も懐かしさ感じるので、小さなお子さんでも好きになると思います。
ダンボルギーニSUSHIBOYS

埼玉県を代表するヒップホップ・ユニット、SUSHIBOYS。
ゆるいチルなラップが印象的なユニットなのですが、そういうスタイルのわりには、めちゃくちゃスキルフルという良い意味のギャップを持っています。
そんなSUSHIBOYSですが、オシャレでありながらユニークでもある楽曲をリリースしています。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『ダンボルギーニ』。
ダンボールで作ったランボルギーニで恋人を迎えに行くというぶっ飛んだ内容なのですが、拝金主義や物質主義に対する絶妙な皮肉をうかがえます。
風は西からユニコーン

奥田氏のソロ曲です。
初期のユニコーンから音楽的にここまで進化・成長したのが、まず素晴らしいです。
このアメリカ大陸のロックのような、懐大きな歌を何曲も書ける点が、奥田氏が売れた要因だと思います。
この手の曲は選ばれた人しか、作れないのです。

