auのサブブランドという立ち位置で展開されているUQモバイル、最近ではCMも目にするほか、ショッピングモールなどに出店していることもあり認知度が上がっていますよね。
そこでこの記事では、UQモバイルのCMを紹介していきますね。
ガチャピンとムックが出演していたCMのほかUQUEENシリーズなど、これまでに制作されたものをたくさん掲載しています。
ユーモアがあっておもしろいCMが多いので、ぜひこの機会にあらためてお楽しみください。
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UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM(1〜10)
UQ mobile 推し活は戦い「ライブ延長戦」篇/「チケット争奪戦」篇NEW!宮田俊哉


Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんが推し活に全力なファンを熱演しています。
チケット購入時の緊張感や、ライブ終了後の興奮がとってもリアルに描かれていますよね。
いざというときにも安心で屋外でもサクサクつながる工事がいらないWi-FiのWiMAXで、大切な推し活を全力でサポートしますよ!
必見のCMですね。
UQ mobile 推し活は戦い「情報収集戦」篇NEW!宮田俊哉

宮田俊哉さんが推し活に奮闘する姿が共感を呼ぶこちらは、工事不要ですぐに使えるWiMAXの魅力を伝えるCM。
バスの中で真剣に情報を集めていた宮田さんが、推しの投稿を見つけて思わず声を漏らしてしまう様子はなんともシュールで、おもしろくて何度も見てしまうという方も多いのではないでしょうか?
UQ mobile 萌えピンクとイケブルー「UQじゃだめか?」篇/「UQのことだけ見てろよ」篇/「UQだったら言わせないのに」篇/「あんたのためじゃ」篇/「甘えていいんだよ」篇/「恋がはじまる」篇




まるで恋愛ドラマのワンシーンのような演出が印象的なこちらは、ガチャピンとムックがUQ mobileのお得さと便利さを紹介するCMです。
かわいらしいセリフを連発するガチャピンに対し、ムックはキザなセリフを言っていきます。
どちらもUQ mobileならお得な価格でしっかりつながる回線を利用できるということが訴求されています。
印象的な演出はインパクト抜群ですね!
UQ mobile UQUEEN「隣国の王子」篇NEW!満島真之介、松田龍平


満島真之介さんが隣国の王子として松田龍平さんの執事に「おトクにしちゃおうよ!」と迫るこちらは、UQ mobileの割引をお届けするCM。
強引に周囲を巻き込む王子と、淡々と受け止める執事の温度差に思わず笑ってしまうんですよね。
楽しさを全力でお伝えする自信作といってもいいのではないでしょうか?(笑)。
UQ mobile UQUEEN「合唱団」篇満島ひかり、松田龍平

UQモバイルなら若者だけでなく、その家族も含めてお得に使えるのだというところを、独特な雰囲気で紹介していくCMです。
満島ひかりさんが演じるUQUEENが合唱団を率いるという内容、そんな中で松田龍平さんが演じる執事とお得さについての会話が展開されています。
そんな映像の中で合唱団が歌い、松田さんの口笛でも奏でられる楽曲が、ザ・ブロードサイド・フォーの『若者たち』です。
若者たちが歩む道と、その先の希望を表現したような楽曲で、やわらかくも壮大な雰囲気をとおして、前向きな姿勢が表現されていますね。
UQ mobile「歌う学生と家族」篇深田恭子、多部未華子、永野芽郁

UQモバイルのUQ学割は、学生だけでなくその家族もお得さを感じられるサービスだということを、パワフルに表現したCMです。
深田恭子さんと多部未華子さん、永野芽郁さんが率いる学生たちが家族と対立するような始まりですが、そのあとの家族との一体感を見せるような表現から、みんながハッピーになれるサービスだというところを伝えています。
そんな映像の中で双方が歌っているのが、フィンガー5の『学園天国』のアレンジです。
冒頭の掛け合いの部分では対立を見せていますが、その後の盛り上がるところで、楽しさをしっかりと表現しています。
サウンドの軽やかさをとおして、ポジティブな雰囲気を伝えている印象ですね。
UQ mobile UQUEEN「ケンタウロス」篇満島ひかり、松田龍平、ガチャピン、ムック

ケンタウロスを通して、UQ mobileはお得な料金なのにきちんとつながるとアピールするCMです。
ケンタウロスを見つけた満島ひかりさんが「人間でありながら馬のような速さを手に入れたかったのかもしれない」と考察すると、「お得だけどちゃんとつながってほしいみたいな?」と松田龍平さんが返します。
その様子はまさにUQ mobileだと語り、UQ mobileの強みをアピールしています。
意外なところから訴求につながるトリッキーな演出が印象的で、一度観ると忘れられないCMですね。








