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UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM

auのサブブランドという立ち位置で展開されているUQモバイル、最近ではCMも目にするほか、ショッピングモールなどに出店していることもあり認知度が上がっていますよね。

そこでこの記事では、UQモバイルのCMを紹介していきますね。

ガチャピンとムックが出演していたCMのほかUQUEENシリーズなど、これまでに制作されたものをたくさん掲載しています。

ユーモアがあっておもしろいCMが多いので、ぜひこの機会にあらためてお楽しみください。

UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM(21〜30)

UQ mobile UQUEEN「お忍び視察」篇満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「お忍び視察」篇 30秒

満島ひかりさんが演じるUQUEENがお忍びで町へと出かけ、世間のスマホの悩みを聞いていくという内容です。

聞こえてきたのは親子の会話で、名称を思い出せない様子に我慢できず、変装を脱ぎ捨てて親子応援割りの名称をさけんでしまうというコミカルな展開です。

松田龍平さんがそれを必死にフォローする姿も含めて、コミカルな空気が伝わる内容ですね。

UQ mobile UQUEEN「カモの親子」篇満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「カモの親子」篇 30秒

カモの親子を見たUQUEENが、その姿からUQの親子応援割りを連想、セリフの想像から魅力を伝えていくというCMです。

応援割りについてのセリフを語り出すところもコミカルですが、それに巻き込まれる執事という展開でも、コミカルさを演出しています。

動物が語っているという想像、そこに当てはめるセリフの軽やかさから、手軽なサービスだというところもイメージされますよね。

UQ mobile UQUEEN「グッズ」篇満島ひかり、松田龍平

満島ひかり、松田龍平の耳元で現実突きつける一言 オチは2人のアドリブ UQ mobile「UQUEEN」新CM「グッズ」編

若者が求めているものは何かということを、満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんとのやりとりで伝えていくCMです。

お得なプランに加えて何が必要かを考える内容で、グッズを準備したという執事に対して、それではないという指摘を投げかけています。

本当にほしいのはギガだという指摘に執事も納得、そのようにUQならギガがお得に使えるのだとアピールされています。

UQ mobile UQUEEN「先代登場」篇満島ひかり、松田龍平、岩下志麻

満島ひかり、“先代UQUEEN”岩下志麻と火花バチバチ 松田龍平も困惑… UQ mobile「UQUEEN」新CM「先代登場」編

UQUEENのもとに先代のUQUEENが登場、そのやり取りをとおして、親子応援割りの魅力も伝えていくCMです。

満島ひかりさんと岩下志麻さんの会話には独特の緊張感がありますが、似たようなトーンで会話が進行するところから、親子だということがしっかりと伝わってきます。

松田龍平さんがもらした言葉を指摘する姿で、緊張感の中にコミカルさも込めているような印象です。

UQ mobile UQUEEN「効果音」篇満島ひかり、松田龍平

UQUEEN「効果音」篇 15秒

UQのお得さをアピールするためには、どの効果音が最適なのかを考えるという、コミカルな雰囲気のCMです。

料金を発表するUQUEENに、執事が効果音を重ねるという展開で、さまざまなパターンを試してピッタリなものを探っています。

魅力を伝えるのは重要ではありますが、そこに効果音は必要なのかという疑問も感じてしまうようなところでも、コミカルさを演出していますね。

UQ mobile UQUEEN「家族イメージ」篇満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「家族イメージ」篇 30秒

UQモバイルは家族を応援しているのだというところを、満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんのやり取りをとおしてあらためてアピールしていくCMです。

UQに家族のイメージがないという部分を解消できないか、方法を考えるという流れで、UQUEENがその方法をひらめきます。

家族というより貴族だというフレーズ、思いついたのが顔はめパネルというところなど、コミカルさも含まれた映像ですね。

UQ mobile UQUEEN「馬」篇満島ひかり、松田龍平

”女王”満島ひかり、”執事”松田龍平の「馬のモノマネ」にクスリ UQ mobile「UQUEEN」シリーズ新CM『馬』編&メイキング映像公開

満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんとのやりとりから、UQの魅力をアピールしていくCMです。

ここでは執事への、馬を使って全国を見て回れという、要求の様子が描かれています。

それをおどろきもなく受け入れている執事の表情から、コミカルな雰囲気もしっかりと伝わってきますよね。

馬のくらに描かれているものなどから、UQの魅力的な部分もアピールされているような内容ですね。

UQ mobile「場面転換」篇多部未華子、永野芽郁

多部未華子、永野芽郁出演/UQ mobile新CM「場面転換」篇

多部未華子さんと永野芽郁さんがさまざまな景色の中でUQを説明、その魅力をさわやかにアピールしていくCMです。

お得なプランや使いやすさの説明が、景色の切り替わりの中で語られることで、メッセージがポジティブに感じられますよね。

全体をとおして笑顔なところからも、ユーザーが満足するサービスがつまっていることがイメージされます。

UQ mobile「永野さんがいっぱい」篇永野芽郁

永野芽郁出演/KDDI UQ mobile 新CM「永野さんがいっぱい」篇

UQはどのようなものかを永野芽郁さんが紹介、どれほど使いやすいものなのかを軽やかにアピールしていくCMです。

プランの安さとともに、つながりやすさを強調、auの回線を使っているのだという安心感も表現しています。

最後にはガチャピンとムックも合流して紹介、その楽しげな雰囲気からも、UQが魅力的なことがイメージされますよね。

UQ mobile「深田さんがいっぱい」篇深田恭子

深田恭子出演/KDDI UQ mobile 新CM「深田さんがいっぱい」篇

スマホの安い料金プランは使いにくそうだというユーザーの声に、深田恭子さんがよりそい、そこからUQの魅力を伝えていくCMです。

つながりにくいというイメージをしっかりと解消、auの回線を使っているのだという安心感をアピールしています。

最後にガチャピンとムックが合流するのもポイント、よりポジティブなメッセージに感じられますよね。