【Y!mobileのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】
近年各社新しい料金プランが発表されて話題の格安SIMブランド。
中でもワイモバイルは実店舗も多い上に、テレビCMもたくさん放送しているのでご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんなワイモバイルのテレビCMといえばねこのふてニャンが出演していたり、吉岡里帆さん芦田愛菜さん、桐谷美玲さんなどの人気女優さんが出演していることでも話題です。
この記事では、そうしたワイモバイルの人気CMを一挙に紹介していきますね!
ユーモアのあるおもしろいものから、出演者が話題のCMまで幅広くピックアップしましたので、お楽しみください。
【Y!mobileのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(1〜10)
Y!mobile「シンプルな3プラン」篇/「ギガ大容量でおトク_3 L」篇/「ギガ大容量でおトク_3 M」篇NEW!



バッテリィズの2人がワイモバイルのスタッフとして出演、何気ない会話からその魅力を伝えていくCMです。
基本的には寺家さんがエースさんに説明するという流れで、その説明をあまり理解してなさそうな様子がコミカルですね。
エースさんがすぐに理解できないほど、細かい魅力が盛りだくさん、使い方に合わせたプランがあるのだというところも表現されています。
Y!mobile「PayPayでギガ増量」篇/「シンプル3 Sはギガ増量」篇NEW!


ワイモバイルの新しいプランにどのような魅力があるのかを、店長からの説明でしっかりと伝えてくれるCMです。
PayPayで支払えばギガが増量、シンプル3Sでもギガが増量など、ギガをお得に使えることを中心に表現していますね。
店長の穏やかな口調、それを受けてのバッテリィズのやり取りなど、コミカルな様子が込められているのも印象的です。
Y!mobile「新プランはおトク」篇/「60歳以上は国内通話し放題がおトク」篇/「新トクするサポートで最新機種もおトク」篇/「スマホそのままでおトク」篇NEW!




ワイモバイルのお得なところを店長やバッテリィズの2人が紹介、ユーザーに合わせたプランがあるのだというところをアピールしていくようなCMです。
新しいプランでのギガの増量、60歳以上なら国内通話がかけ放題、最新機種もお得で、今までのスマホも使えるなど、さまざまなユーザーに寄り添う形が描かれていますね。
バッテリィズのボケとツッコミの軽快なやりとりからも、気軽に試してほしいという前向きな姿勢が感じられますよね。
Y!mobile「何歳になっても」篇芦田愛菜、出川哲朗、小池栄子

Y!mobileのCMで、60歳以上の国内通話が無料である事をうたっていますよ。
このCMでは、赤塚不二夫原作のギャグ漫画『天才バカボン』を実写化しており、パパ役を出川哲朗さん、ママ役を小池栄子さん、バカボン役を芦田愛菜さんが演じています。
無料だからと何度も「大好きなのだ」と電話してくる出川さんに、何度もかけないように小池さんが注意しますが、その表情からうれしく思っている気持ちが伝わってきますね。
Y!mobile「無敵の親子」篇芦田愛菜、出川哲朗、小池栄子

「強すぎ!」をテーマに制作されたこちらのCMでは、芦田愛菜さんと小池栄子さんが、出川哲朗さんが持っている板を割ろうとカンフーを披露しています。
芦田さんはパンチ、小池さんは空中からのキックで板を狙い、板どころか出川さんまで吹き飛ばされてしまいます。
この「強すぎ!」が表しているのは、Y!mobileの親子割の充実度なんですね。
CMの最後に割引内容の詳細が表示されるのでぜひご覧ください。
ちなみに、BGMに流れている聴き覚えのある曲は映画『燃えよドラゴン』のテーマソングです。
Y!mobile「ワイモバ早口言葉 超激アツ新プラン登場」篇/「家計見直し大作戦」篇芦田愛菜、出川哲朗、小池栄子


Y!mobileの新しい料金プランがとてもお得だということを、芦田愛菜さんをはじめとした家族の姿からアピールしていくCMです。
早口言葉に挑戦するシーンでは、特別なことやその驚きを並べた言葉で表現、楽しげにお得さを伝えています。
また家計を見直すシーンでは、さまざまなものを削っていく中でも大丈夫な安さだというところを表現しています。
家族のやり取りと、そこで見せる表情でコミカルさを際立たせているような内容ですね。
Y!mobile フィルムエストコラボCM「架空名作コント」篇

フィルムエストTVとのコラボCMシリーズのこちらは、取り調べを受ける犯人と刑事を描いたもの。
共犯者を教えてほしいと迫る刑事に対し「仲間を売るわけにはいかない」と強硬な姿勢を見せる犯人。
しかし、Y!mobileは4人紹介することで最大1万円がもらえると聞くやいなや、犯人は態度をあらため、あっさりと共犯者を教えてしまいました。
懐かしさを感じる映像作りとユーモアの効いた演出が印象的な、何度も観たくなるおもしろいCMですね。



