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UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM

auのサブブランドという立ち位置で展開されているUQモバイル、最近ではCMも目にするほか、ショッピングモールなどに出店していることもあり認知度が上がっていますよね。

そこでこの記事では、UQモバイルのCMを紹介していきますね。

ガチャピンとムックが出演していたCMのほかUQUEENシリーズなど、これまでに制作されたものをたくさん掲載しています。

ユーモアがあっておもしろいCMが多いので、ぜひこの機会にあらためてお楽しみください。

UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM(11〜20)

UQ mobile UQUEEN「馬」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

”女王”満島ひかり、”執事”松田龍平の「馬のモノマネ」にクスリ UQ mobile「UQUEEN」シリーズ新CM『馬』編&メイキング映像公開

満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんとのやりとりから、UQの魅力をアピールしていくCMです。

ここでは執事への、馬を使って全国を見て回れという、要求の様子が描かれています。

それをおどろきもなく受け入れている執事の表情から、コミカルな雰囲気もしっかりと伝わってきますよね。

馬のくらに描かれているものなどから、UQの魅力的な部分もアピールされているような内容ですね。

UQ mobile「場面転換」篇NEW!多部未華子、永野芽郁

多部未華子、永野芽郁出演/UQ mobile新CM「場面転換」篇

多部未華子さんと永野芽郁さんがさまざまな景色の中でUQを説明、その魅力をさわやかにアピールしていくCMです。

お得なプランや使いやすさの説明が、景色の切り替わりの中で語られることで、メッセージがポジティブに感じられますよね。

全体をとおして笑顔なところからも、ユーザーが満足するサービスがつまっていることがイメージされます。

UQ mobile「永野さんがいっぱい」篇NEW!永野芽郁

永野芽郁出演/KDDI UQ mobile 新CM「永野さんがいっぱい」篇

UQはどのようなものかを永野芽郁さんが紹介、どれほど使いやすいものなのかを軽やかにアピールしていくCMです。

プランの安さとともに、つながりやすさを強調、auの回線を使っているのだという安心感も表現しています。

最後にはガチャピンとムックも合流して紹介、その楽しげな雰囲気からも、UQが魅力的なことがイメージされますよね。

UQ mobile「深田さんがいっぱい」篇NEW!深田恭子

深田恭子出演/KDDI UQ mobile 新CM「深田さんがいっぱい」篇

スマホの安い料金プランは使いにくそうだというユーザーの声に、深田恭子さんがよりそい、そこからUQの魅力を伝えていくCMです。

つながりにくいというイメージをしっかりと解消、auの回線を使っているのだという安心感をアピールしています。

最後にガチャピンとムックが合流するのもポイント、よりポジティブなメッセージに感じられますよね。

UQ mobile UQUEEN 「ともだち」篇満島ひかり、松田龍平

UQUEEN「ともだち」篇 30秒

満島ひかりさんが演じるUQUEENの元へガチャピンとムックがPontaを友達として連れてきます。

その姿を一目見たUQUEENは「好き」と一言。

このCMがなんのCMかというと、毎月35GB使えて10分のかけ放題とPontaパスが付いたお得な料金プランコミコミプランバリューを紹介するCMなのでした。

UQ mobile UQUEEN 「ファインプレー」篇満島ひかり、松田龍平

UQUEEN「ファインプレー」篇 30秒

料金はそのままで通信容量が増えるというお得な新プランの紹介をする、定番のUQUEENシリーズのCMです。

大きなケーキを持った松田龍平さんがつまずいてしまい、宙を舞ったケーキを満島ひかりさんが見事にキャッチするという展開。

BGMに流れるベートーヴェンの『交響曲第9番 ニ短調 作品125』も相まって、なんだかとても壮大なCMに仕上がっていますね。

ちなみにこの曲は「第九」の愛称で親しまれ、年末になるとよく演奏される定番曲の一つです。

UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM(21〜30)

UQ mobile 「め組のひと」篇深田恭子、多部未華子、永野芽郁

深田恭子、多部未華子、永野芽郁がはっぴで美の競演 「め組のひと」に合わせ決めポーズ! 『UQモバイル』新TVCM「め組のひと」篇

深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんが、UQ三姉妹としてはっぴ姿で登場するCM「め組のひと」篇。

使用されている楽曲は、CMのタイトルと同じ曲名の『め組のひと』です。

1983年にラッツ&スターがシャネルズから改名した後の第一弾シングルとしてリリースされたナンバー。

倖田來未さんやザ・ベンチャーズなど、多くのアーティストにカバーされ、長年にわたり多くの世代から支持を集めています。

CMではラッツ&スターやメンバーの鈴木雅之さんが歌っているのではないそうです!

歌詞も原曲通りではなく、CMの内容にうまくあわせて替え歌にされています。