UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM
auのサブブランドという立ち位置で展開されているUQモバイル、最近ではCMも目にするほか、ショッピングモールなどに出店していることもあり認知度が上がっていますよね。
そこでこの記事では、UQモバイルのCMを紹介していきますね。
ガチャピンとムックが出演していたCMのほかUQUEENシリーズなど、これまでに制作されたものをたくさん掲載しています。
ユーモアがあっておもしろいCMが多いので、ぜひこの機会にあらためてお楽しみください。
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UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM(1〜10)
UQ mobile NetFlix「ダダーン」篇

「ダダーン」というNetflixでおなじみのサウンドロゴに注目したUQ mobileのCMです。
宅配便が届き、印鑑を探すシーンからスタート。
ガチャピンが引き出しを開けるとその音にムックが反応します。
そして何度も引き出しを開けてみて、ガチャピンとムックが顔を合わせました。
その理由は引き出しを開ける音がNetflixのサウンドロゴに似ていたからだった様子。
UQ mobileならNetflixが追加料金なしで観られることをアピールするCMでした。
UQ mobile「カントリーダンス」篇深田恭子、多部未華子、永野芽郁

UQモバイルが提供するUQ学割のお得さを、深田恭子さんと多部未華子さん、永野芽郁さんが軽やかに伝えてくれるCMです。
学生を率いて3人がダンスを披露、その軽快な動きと笑顔から、ポジティブなサービスだというところも感じられますよね。
そんな映像の軽快なダンスに使用されている楽曲が、ピンク・レディーの『UFO』のアレンジです。
ウエスタンをイメージしたサウンドにアレンジされていることで、全体の軽やかさがさらに際立っています。
UQ mobile UQ親子応援割「「帰る」を待つ人」篇NEW!岩崎う大、川島夕空、もりももこ

高校生の娘とその父親の様子を描いたドラマ仕立てのCMです。
部活でレギュラーになれたかを聞きたくても我慢したり、帰りが遅いのを心配したり、受験の日に心配でたくさん言葉をかけたくなったり……大切な娘だからこそ言いたいことがいっぱいあるけれどあえて飲み込んで見守る、そんな優しさがたくさん映し出された映像が印象的。
そんな親子をつなぐ親子割の紹介CMでした。
UQ mobile 「家族でUQモバイル」篇深田恭子、多部未華子、永野芽郁

UQ三姉妹の深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんとその両親役のガチャピンとムックが登場するCM「家族でUQモバイル」篇。
CMでは笑わないアイドルとして昭和の終わりから平成の初めに活躍した、Winkの『淋しい熱帯魚』の替え歌が起用されています。
1985年にリリースされたこの曲は、サビを中心に繰り広げられる特徴的なダンスとともに人気を集めました。
CM内でもそのダンスをオマージュしたような振り付けがされています。
平成初期の楽曲ですが、新しさをも感じさせる色あせないナンバーです。
UQ mobile UQUEEN 「ファインプレー」篇満島ひかり、松田龍平

料金はそのままで通信容量が増えるというお得な新プランの紹介をする、定番のUQUEENシリーズのCMです。
大きなケーキを持った松田龍平さんがつまずいてしまい、宙を舞ったケーキを満島ひかりさんが見事にキャッチするという展開。
BGMに流れるベートーヴェンの『交響曲第9番 ニ短調 作品125』も相まって、なんだかとても壮大なCMに仕上がっていますね。
ちなみにこの曲は「第九」の愛称で親しまれ、年末になるとよく演奏される定番曲の一つです。


