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UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM

auのサブブランドという立ち位置で展開されているUQモバイル、最近ではCMも目にするほか、ショッピングモールなどに出店していることもあり認知度が上がっていますよね。

そこでこの記事では、UQモバイルのCMを紹介していきますね。

ガチャピンとムックが出演していたCMのほかUQUEENシリーズなど、これまでに制作されたものをたくさん掲載しています。

ユーモアがあっておもしろいCMが多いので、ぜひこの機会にあらためてお楽しみください。

UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM(1〜10)

UQ mobile UQUEEN「お忍び視察」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「お忍び視察」篇 30秒

満島ひかりさんが演じるUQUEENがお忍びで町へと出かけ、世間のスマホの悩みを聞いていくという内容です。

聞こえてきたのは親子の会話で、名称を思い出せない様子に我慢できず、変装を脱ぎ捨てて親子応援割りの名称をさけんでしまうというコミカルな展開です。

松田龍平さんがそれを必死にフォローする姿も含めて、コミカルな空気が伝わる内容ですね。

UQ mobile UQUEEN「カモの親子」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「カモの親子」篇 30秒

カモの親子を見たUQUEENが、その姿からUQの親子応援割りを連想、セリフの想像から魅力を伝えていくというCMです。

応援割りについてのセリフを語り出すところもコミカルですが、それに巻き込まれる執事という展開でも、コミカルさを演出しています。

動物が語っているという想像、そこに当てはめるセリフの軽やかさから、手軽なサービスだというところもイメージされますよね。

UQ mobile UQUEEN「パーティー」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQUEENパーティー篇 30秒

執事の松田龍平さんも参加するパーティーの様子から、UQのサービスが好評だというところを伝えていくCMです。

そこに登場する満島ひかりさんが演じるUQUEENの言葉が重要で、お客様にこそ喜んでほしいという部分をしっかりと表現しています。

窓から広い街を眺める姿をとおして、より多くのお客様に満足してほしいという思いもアピールされていますね。

UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM(11〜20)

UQ mobile UQUEEN「先代登場」篇NEW!満島ひかり、松田龍平、岩下志麻

満島ひかり、“先代UQUEEN”岩下志麻と火花バチバチ 松田龍平も困惑… UQ mobile「UQUEEN」新CM「先代登場」編

UQUEENのもとに先代のUQUEENが登場、そのやり取りをとおして、親子応援割りの魅力も伝えていくCMです。

満島ひかりさんと岩下志麻さんの会話には独特の緊張感がありますが、似たようなトーンで会話が進行するところから、親子だということがしっかりと伝わってきます。

松田龍平さんがもらした言葉を指摘する姿で、緊張感の中にコミカルさも込めているような印象です。

UQ mobile UQUEEN「効果音」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQUEEN「効果音」篇 15秒

UQのお得さをアピールするためには、どの効果音が最適なのかを考えるという、コミカルな雰囲気のCMです。

料金を発表するUQUEENに、執事が効果音を重ねるという展開で、さまざまなパターンを試してピッタリなものを探っています。

魅力を伝えるのは重要ではありますが、そこに効果音は必要なのかという疑問も感じてしまうようなところでも、コミカルさを演出していますね。

UQ mobile UQUEEN「家族イメージ」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「家族イメージ」篇 30秒

UQモバイルは家族を応援しているのだというところを、満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんのやり取りをとおしてあらためてアピールしていくCMです。

UQに家族のイメージがないという部分を解消できないか、方法を考えるという流れで、UQUEENがその方法をひらめきます。

家族というより貴族だというフレーズ、思いついたのが顔はめパネルというところなど、コミカルさも含まれた映像ですね。

UQ mobile UQUEEN「懇願」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQUEEN懇願篇 30秒

UQのお得なプランについて、そこに込められた思いも含めてしっかりとアピールしていくCMです。

家族も含めてお得にするのだというUQUEENに、執事たちが考え直してほしいとお願いする展開で、それでも推し進める様子から強い決意も伝わってきます。

リスクのあるプランを実現することが、満足度につながるのだという、ユーザーに寄りそう思いが感じられるやり取りですね。