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The Jackson 5 の検索結果(11〜20)

State Of Shockマイケル・ジャクソン

兄ジャーメインの移籍を受け、新たに弟ランディーが加わって、ジャクソンズ6人編成による唯一のアルバムである「Victory」が84年にリリースされたが、その中からの1stシングルとなる曲。

ミック・ジャガーとの共演により、ギターが強烈に響くロックチューンに仕上がっている。

ポップチャート3位。

実は元々、クイーンのフレディ・マーキュリーとの共演のはずだったが、どうやら仲違い?

したためミックとの共演となった。

今は良い時代で、フレディバージョンの音源も聴くことができるが・・まさに2人の個性のぶつかり合い。

う〜ん、どちらも捨てがたい。

The Boogie ManThe Jackson 5

洋館へ訪れた家族が一夜を過ごす映画『ホーンテッドマンション』の挿入歌に起用されており、ackson 5が1973年にリリースした『The Boogie Man』。

軽快かつジャジーなサウンドが特徴で、彼らのカラフルなコーラスワークが展開します。

ユニークな魅力を持った幽霊たちが登場するので、仮装の参考にしてみるのもオススメです。

ホラーテイストの作品でありながら、幽霊と家族たちが交流する姿に目を奪われてしまいます。

怖くて楽しいハロウィンの舞台を彩る楽曲をぜひ聴いてみてください。

Ease On Down The Roadマイケル・ジャクソン

The Wiz (3/8) Movie CLIP – Ease on Down the Road (1978) HD
Ease On Down The Roadマイケル・ジャクソン

78年「オズの魔法使い」をモチーフに作られたミュージカル映画からの一曲。

この時の音楽プロデューサーが、後にマイケルと大ヒットを生み出すことになったクインシージョーンズ。

マイケル扮するカカシとダイアナロス扮するドロシーが出会い、軽快に黄色いレンガの道を進んで行くシーンで使われた。

この作品で、別の人物を演じる役者としての楽しさを覚えたと、後にマイケルは自叙伝にて語っていた。

あ〜、この作品、原作よりたくさん観てるかも。

自宅にあるビデオはもう擦り切れています。

Wanna Be Startin’Somethingマイケル・ジャクソン

Michael Jackson – Thriller – Wanna Be Startin’ Somethin’
Wanna Be Startin'Somethingマイケル・ジャクソン

モンスターアルバム「スリラー」の第1曲目としてクレジットされている曲。

87年ワールドツアーでも開演と同時に演奏された曲だが、まさに1曲目にふさわしいナンバーだと思う。

後半のアカペラでのクラップとコーラスに向けてテンションも高まって行くのだが、このMa・・で始まるコーラスは、アフリカ、カメルーン出身のサキソフォーン奏者のManu・Dibangoの楽曲をモチーフとしたらしい。

The Girl Is Mineマイケル・ジャクソン

Michael Jackson Ft Paul Mccartney The Girl Is Mine With Lyrics
The Girl Is Mineマイケル・ジャクソン

アルバム「スリラー」から82年11月にリリースされた、ポール・マッカートニーとのデュエットソング。

98年にブランディ&モニカがこの曲をモチーフにした曲、「The Boy Is Mine」も大ヒットしている。

一人の女性を取り合う歌詞なのに、2人のユニゾンが妙に楽しそうな雰囲気で大人かつ魅力的。

ちなみに曲の最後は2人のセリフの掛け合いなのだが、それに合わせてエアマイケル&ポールを一人二役で口パクするのを楽しんでいました。

I will be thereMariah Carey

Mariah Carey – I’ll Be There (Live on MTV Unplugged)
I will be thereMariah Carey

アメリカの歌姫マライア。

現在も歌い続けている彼女がデゥエットとして歌ったこの曲は、もともとはジャクソン・ファイヴの名曲です。

この曲は、マイケル・ジャクソンとその兄弟たちがまだ子供時代に結成したバンドで歌われていました。

The Jackson 5 の検索結果(21〜30)

We Are The Worldマイケル・ジャクソン

マイケル・ジャクソン他 – We are the world (1985)
We Are The Worldマイケル・ジャクソン

85年にライオネル・リッチーと共作した、「USA for AFRICA」チャリティーの為に作られた曲。

妹のジャネットがマイケルの声をそのままに新たな「We Are The World」を作り上げたのは、まだ記憶に新しい。

改めて聴くと、本当に豪華な面々がこれでもかと言わんばかりに出演している。

そのトップアーティスト達が、わかりやすいメッセージを思いを込めて歌いあげる。

何度聴いても涙が出てくるのだ。

ちなみにカラオケボックスでそれぞれ担当を決めて歌うと面白い。

どう聴いてもモノマネになってしまうのはなぜなのだろう。