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アン・ルイス の検索結果(1〜10)
WOMANアン・ルイス

本格的なロックサウンドで80年代に人気を集めた女性シンガーソングライター、アン・ルイスさん。
ハスキーな声質とパワフルなボーカルを持った歌手のため、彼女の歌を敬遠してきた方も多いのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『WOMAN』。
ロックのテイストが強い作品ですが、ボーカルラインはあっさりとしており、音程の上下がゆるやかに仕上がっています。
サビ終盤でややフェイクのような音階が登場しますが、そこは抑揚や細かいビブラートでごまかせるので、気にせず歌ってみてください。
六本木心中アン・ルイス

女が憧れる女、アン・ルイスさんの代名詞的な一曲『六本木心中』です。
とにかくかっこいいの一言につきますね!
80年代の日本の活気を感じられる、時代を映し出した一曲ではないでしょうか。
ハスキーボイスで、パワフルに歌いたい女性にとくにオススメの一曲で世代がちょっと上の方と一緒の時にもウケがいい、盛り上がるナンバーです。
あゝ無情アン・ルイス

カラオケで歌うと、サビの部分で特徴的な「ヒューヒュー」の合いの手が入るアン・ルイスさんの『あゝ無情』。
『六本木心中』とごっちゃになってしまっている人もいるようですが、サビの部分から、あの合いの手が入るのは『あゝ無情』です。
ちなみにアン・ルイスさんのライブではあの合いの手は入りません。
あくまでもカラオケの盛り上げ合いの手です。
LUCY土屋アンナ

こちらもアニメ「NANA」のオープニングに使用されている曲です。
土屋アンナの格好良いイメージそのままの疾走感が前面に出ています。
女性ボーカルで格好良い曲を演りたいのなら、「rose」やこの曲をコピーしてみるのがオススメです!
ラ・セゾンアン・ルイス

ハードロックと歌謡曲をミックスさせた独特の音楽性で人気を集めた女性ロックシンガー、アン・ルイスさん。
当時、それまでの女性ロックシンガーにはあまり見られなかったハードな音楽性やキャラクターに憧れを抱いた50代女性も多いのではないでしょうか?
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ラ・セゾン』。
彼女の楽曲のなかでも、ボーカルラインが特に歌謡曲チックで、全体を通して日本人になじみ深いメロディに仕上げられています。
音域も意外に狭い作品なので、ぜひ歌ってみてください。
Lady Marmalade土屋アンナ

カバーアルバム「NAKE’d ~Soul Issue~」に収録されるChristina Aguilera, Lil’ Kim, Mya, Pinkのコラボカバーでおなじみの1曲です。
大変ソウルフルな歌声に注目です。
MVにはスタジオのライブセッションがそのまま記録されているようです。
グッド・バイ・マイ・ラブアン・ルイス

30年以上経ってもまだ愛される名曲。
カラオケでもよく歌われています。
あなたの声、あなたの名前、忘れられないじゃなくて忘れないと言う詩は前を見る少し負けん気の強い女の子を思い浮かべたものでした。
アンルイスの歌は今も大好きです。

