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雨の日過ごし方 の検索結果(121〜130)
かわいい傘

さまざまなデザインで作りたい!
かわいい傘のアイデアをご紹介します。
梅雨の時期や、雨の日のマストアイテムといえば傘ですよね!
今回は、好きな色やデザインの折り紙を使ってかわいらしい傘を作ってみましょう。
準備するものは折り紙1枚、4分の1サイズにカットした折り紙1枚、のりまたは両面テープなどです。
工程の中にやや複雑なところもあるので、はじめは保護者の方や先生と一緒に取り組めると良いでしょう。
ぜひ、カラフルな傘で室内を華やかにしてみてくださいね。
晴れますように!虹色リースの作り方

雨上がりの虹を切り取ったような、カラフルで可愛らしい虹色リースです。
6月は雨が多い季節、晴れ間に虹がかかると何だか気分が明るくなりますね。
こちらのリースを作ってお部屋を鮮やかに楽しく変身させてみませんか?
虹色の7色とお好きな5色の折り紙を合計12枚、4分の1サイズで用意しましょう。
それぞれ折って小さなパーツが12個できたらリースの形に組み合わせます。
パーツが多いので難しそうに思えますが、実はとても簡単な折り方で完成するので思いおもいの色の組み合わせで作ってみてはいかがでしょうか。
【0歳】シール貼りで作る傘とカエルのカッパ
やわらかい雰囲気のカエルのカッパと、カラフルな傘がかわいい梅雨の制作アイデアをご紹介します。
まずはカエルのカッパを、にじみ絵で作っていきましょう。
画用紙に水を塗り、上から絵の具をにじませて模様をつけます。
絵の具がじわっと広がるのが楽しいですよ。
絵の具が乾いたらカッパの形にカットし、カエルの目とボタンを描きます。
別で切り出した子供の顔と長靴のパーツも貼ってくださいね。
画用紙で傘のパーツを切り出し、大きさや色の違う丸シールを貼ったら、それぞれのパーツを台紙に貼って完成です!
0歳児さんは、シール貼りの工程を大人の方と一緒に楽しんでみてくださいね。
【紙皿】はじき絵の雨傘

6月にぴったりの制作アイデア、はじき絵で作る雨傘のアイデアをご紹介しますね。
まず、紙皿の裏側にクレヨンで傘の模様を描きましょう。
模様が描けたら、上から絵の具を塗ってはじき絵を楽しみましょう。
絵の具は水を多めにして溶くとキレイにクレヨンをはじきますよ。
紙皿に切り目を入れ、その部分を重ねるようにして傘の形を作ります。
ストローの片側に切り込みを入れ開き、傘の形にした紙皿の裏側にテープで貼り付けたらできあがりです!
ストローのじゃばら部分を曲げると傘の持ち手になりますよ。
折り紙で作る!雨のつるし飾り

ゆらゆらと風に揺れる様子が涼しげで、梅雨の季節が楽しくなりそうなつるし飾りです。
画用紙を半分に折りしずくの形に切り取ったら、パール折り紙を貼ってはみ出した部分をカットします。
違う色のパール折り紙を好きな形にカットしてデコレーションを楽しみましょう!
しずくをたくさん作って接着剤でつなぎ合わせたら完成です。
はさみを上手に使えるようになってきた年長児さんも多いかと思います。
はさみで切って形を作る楽しさも味わえるつるし飾り、みんなで作って飾ってみませんか?
【シール貼り】カラフル傘とカエル
カラフルな傘とかえるさんがかわいい制作に挑戦してみましょう。
こちらのアイデアでは、指先スタンプとシール貼りが楽しめますよ。
子供たちには、台紙となる画用紙に指スタンプで雨模様を描いてもらいます。
次に画用紙から傘とかえるのパーツを切り出してください。
切り出す作業は大人の方がおこなってくださいね。
パーツを切り出せたら、傘にシールを貼って模様をつけましょう。
かえるのお顔は描いても良いですが、子供の写真を貼るのもオススメ!
かえるのレインコートを着ているように見えてかわいいですよ。
台紙に傘とかえるのパーツを貼ったら完成です!
お手軽!立体傘の折り方

色の違う折り紙で作る、カラフルな傘の折り方です。
2色で作っても、さまざまな色を組み合わせてもすてきですよ。
7.5センチの折り紙を6枚、つまようじ1本、穴の空いた丸ビーズを1つ用意します。
三角になるように真ん中で折り、右側の短い辺を長い辺に沿わせて折ります。
右の角を先程折った線を目印に折り、折り畳んだ辺に沿っててっぺんを折り、袋になる部分に入れ込みましょう。
これを6パーツ作り、傘の形になるよう組み合わせていきます。
中央につまようじを通し、丸ビーズの穴に差し込んで完成させましょう。
色合いを考えて折り紙を選ぶのが楽しい作品ですね。
雨つぶちゃん
折り紙を4回折れば作れる!
雨つぶちゃんをご紹介しますね。
まず、折り紙を三角形に折ってください。
折り目がついたらひらいて、左の辺の2つを折り目に合わせて折りましょう。
折り紙を裏返し、折った部分が上になるように置き直したら、残った下角を折り上げます。
ここがお顔になるので、お好きな幅で折ってくださいね。
ペンで目と口を描き入れたら完成です。
この雨つぶちゃん、ヒモにつるして飾るとよりかわいさが引き立ちそうですね!
【0歳】シール貼りで作る傘とカエル
シール貼りで作る、梅雨の制作に取り組んでみましょう。
こちらは0歳児さん向けで、シール貼りや指スタンプを楽しめますよ。
まずは台紙となる白い画用紙を用意して、指スタンプで雨を表現していきます。
続いて、画用紙から切り出した傘の土台にシールを貼って模様をつけましょう。
画用紙をかえるの形に切り出し、顔の部分に子供の写真を貼り付けます。
あとは傘とカエルのパーツを台紙にバランスよく貼ったら完成です!
指スタンプやシール貼りは子供と一緒におこない、他の工程は大人の方が担当しましょう。
輪飾りの虹

あじさい、傘、虹、雨粒を1つの作品に仕上げた、梅雨の景色を描いた壁飾りです。
あじさいは花の土台に丸めた折り紙を貼って作ります。
傘は折り紙を四角に2回折ってから三角に折り、型紙を使って生地部分を作ったら、お好きな柄に装飾してくださいね。
虹は輪つなぎ、雨粒は細長い紙を端から巻いて作りましょう。
作り方はどれもシンプルですが、大きな壁面にするには数が必要になりますので、部分的に子供たちにも協力してもらってはどうでしょう。
雨が上がるように願いを込めて作ってほしい作品です。
雨の日過ごし方 の検索結果(131〜140)
【4歳】画用紙で作る立体傘

画用紙とストローを使って、立体的な傘を作ってみましょう。
糸でつなげば、モビールやガーランドにもなりそうなアイデアです。
まず、円形にカットした画用紙を用意します。
その画用紙を半分に折り、さらにもう半分に折りましょう。
これをカラー違いで7つ用意してください。
方向をそろえて6つ貼り合わせたら、中心にストローを接着し、最後の1枚を貼り合わせます。
ストローのじゃばら部分を曲げ、持ち手を作ったら傘のできあがり。
このアイデアは折り紙とモールでも作れるので、軽い傘が作りたい場合はそちらがオススメです。
二人なかよく!しゃがむ運動

6月と聞いて思い出す生き物は何ですか?
ヒントは雨です。
どうです、浮かびましたか?
答えはカタツムリ。
平安時代の『拾遺和歌集』にはカタツムリを詠んだ和歌も収められているんですよ。
そんなカタツムリをモチーフとした運動をいくつか紹介しますね。
まずは1匹のカタツムリ。
指でツノを作って頭に当てしゃがんだまま「カタツムリ」の号令とともに前へ進みます。
「カタツムリ」の「リ」のところで倒れても楽しいですよ。
2匹のカタツムリは2人がつながって同じようにカタツムリの動きをするだけです。
2人でつながるだけなのですがとても盛り上がるんですよ。
その他、雑巾の上に乗ったお友達を引っ張る運動など、カタツムリのカタチや動きを想像していろんな運動ができそうです。
梅雨のモビール
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♬ かわいいもの紹介の曲 – ya-su
お花紙と色画用紙で、梅雨の時期にぴったりなモビールを作ってみませんか。
ゆらゆらと揺れるモビールに梅雨の沈みがちな気持ちも明るくなりそうですよね。
まずお花紙をじゃばらに折り、ホチキスでとめたら破れないようにひらけます。
その上から色画用紙で作った紫陽花の花を貼りつけて豪華にします。
次に雨粒を作ります。
こちらは4枚を折って貼るだけです。
そしてカエルも用意します。
すべてをテグスに通して完成です。
玄関などにつるしてもかわいい。
スポイトで雨の雫飾り

雨のしずくをモチーフにした工作も、使用する材料で制作がさらに楽しい時間へと変わりますよ。
障子紙に、スポイトに入れた絵の具の液をたらしていきましょう。
絵の具は、多めの水で溶いたものを使います。
スポイトから出る、絵の具の液がいろいろな形の模様となり、オリジナル性の高い作品が作れます。
障子の紙に全体的に色がついたら、しずくの形にカットして糸に付けてください。
つるして飾ると、壁面飾りにできそうですね。
また、子供たちも予想ができないスポイトで作る模様づくりに、興味を持ってもらえるかもしれませんよ。
あじさいのちぎり絵アート

梅雨の季節はじめじめとした湿気を感じたり、曇り空で薄暗かったりと、マイナスのイメージも強いかもしれません。
そんな暗いイメージの梅雨を、少しだけ明るい気持ちにしてくれるのがあじさいの花ではないでしょうか。
梅雨には欠かせない、あじさいをモチーフにしたちぎり絵で、梅雨を楽しく乗りこえましょう。
クレヨンで色を付けた画用紙を細かくカット、あじさいの輪郭にかたどったものに、花が咲くように貼り付けていくといったシンプルな内容です。
軽い力で色を塗っていくという工程、カットと貼り付けの細かい動きなど、指先の運動を意識することが大切ですね。
ゆらゆら動く!かわいいかたつむり

トイレットペーパーの芯を使った、梅雨の季節にぴったりなかたつむりです。
芯に折り紙を巻き付けてのりで貼ることで、カラフルな殻の土台ができます。
そこに画用紙で作った頭やしっぽを付け、マジックで目や口、ほっぺを描くと、かわいい表情のかたつむりが完成します。
折り紙の色や貼り方を工夫することで、一つひとつ違った個性が生まれるのも楽しいポイントです。
はさみやのりを使ったシンプルな工程ですが、、小さな子供は大人が一緒に作ってあげましょう。
親子や保育の活動にもぴったりです。
お部屋に飾ると、雨の日の季節感を出してみてくださいね!
【5歳】折り紙で作る雨傘

5歳児さんに挑戦してほしい、折り紙で作る傘のアイデアを紹介します。
こちらは傘の部分を折り紙で、持ち手の部分をストローで作りますよ。
折り紙を2回四角に折ったら、袋になっている部分をつぶして三角を2つ作ります。
三角の中心に折りすじをつけ、今度は4つの角の袋になっている部分をすべて広げてつぶしましょう。
折り紙をめくると白い三角の部分があるので、その部分で折り紙をカットしてください。
とがっている先端を少し切り落とし、ストローを通して固定したらできあがりです。
折り紙やストローは数種類用意して、好きな色や柄を子供に選んでもらいましょう。
指人形にもなる!レインコートを着た子の折り紙

小さいサイズで作ると指人形にもなる、活用の幅が広い折り紙アイデアです。
15cmの折り紙でレインコートを作り、7.5cmの折り紙で顔を作ります。
このアイデアでは、角をひらいて別の形に折りたたんだり、折り目を使って内側に折り込んだりする工程があるため、大人のフォローが必要です。
ただ早い段階でレインコートの形は見えてくるので「ここが帽子の部分で、ここに顔をつけるよ」と教えてあげれば想像して折りやすくなると思います。
レインコートと顔ができたら貼り合わせ、表情を描き入れてかわいく仕上げてくださいね!
折り紙で虹を作ろう!

折り紙を三角形に折り、折り目でカットして三角の折り紙を作ります。
七色の虹をイメージして、各カラー1枚用意しましょう。
用意できから全ての折り紙の上角を折り下げてから、少しずらして貼り合わせます。
乾いたら左右の角を落として虹の完成です!
上角を折ること、そして1番上になる折り紙を台紙のカラーと合わせることで、虹のアーチを手軽に表現できるのがこのアイデアの嬉しいポイントではないでしょうか。
6月の壁面飾りを作る時はぜひ取り入れて、晴天祈願もかけて空に虹をかけましょう。
【5歳】紙皿で作る傘のブーケ
飾ると華やかな、傘のブーケを作ってみましょう。
紙皿を半分にカットして、切り口を傘のフチのようにアーチ状に切ります。
持ち手の部分も紙皿から切り出し、傘のパーツと接着してくださいね。
傘と持ち手部分に絵の具でカラフルに色をつけたら、フラワーペーパーで作ったお花を貼って完成です!
お花の中央に丸シールを貼ると、よりお花らしく見えますよ。
飾る時は持ち手部分に穴を空けてひもを通し、傘が逆さまになるように飾ってみてくださいね。

