AI レビュー検索
作詞:中西圭三、田角有里/作曲:中西圭三 の検索結果(1〜10)
Choo Choo TRAIN中西圭三

ZooやEXILEがカバーしたことでさらに大ヒットした『Choo Choo Train』を作曲したのが中西圭三さんで、『Timing』とならんで爆発的にヒットした2大曲といえるでしょう。
Zooのバージョンでは彼自身コーラスとして参加しています。
作曲だけでなく、彼の歌唱力はすばらしく、より評価されてもよいアーティストではないでしょうか。
恋はハート・オブ・ファイアー中西圭三
ミディアムテンポでありながらも、そこは中西圭三さんの曲なのでリズム感が良く、ノリも良い曲です。
それにサビはみんなで歌いたくなるような大きな高揚感があり、まるで洋楽を聴いている気分になります。
ドライブ中、ずっとリピートして聴きたいですね!
時の過ぎ行くままに中西圭三

アルバム「結晶」に収録された曲で、元はジュリーこと沢田研二のシングルとして発表されました。
作詞は阿久悠、作曲は大野克夫です。
数多くのミュージシャンの方がこの曲をカバーしていますが、個人的には中西圭三さんっていがいとジュリーの声と似ているんだ!?
という発見がありました!
どうです?
似ていませんか!?
作詞:中西圭三、田角有里/作曲:中西圭三 の検索結果(11〜20)
Timing中西圭三

テレビ番組のユニットであるブラックビスケッツのために、中西圭三さんが作った曲がこちら。
ブラックビスケッツが発表し、ヒットを飛ばしたのちに作曲者である中西圭三さんが、セルフカバー曲として発表しました。
中西バージョンの方がホーンセクションの入ったキレの良いアレンジがされておりオシャレなイメージがあるような気がします。
君が瞳にしみる中西圭三

聴いているこちらが少し照れくさくなるほど、切ない愛の表現がちりばめられた曲です。
メロディーがキャッチーで、冒頭のサビは1度聴いたらすぐ口ずさんでしまう中毒性があります。
歌詞の世界観とトラックの雰囲気も良くあっていますね!
早春中西圭三

1994年3月23日に発表された3枚目のアルバム「Starting Over」に収録されていて、ミディアムテンポのラブソングです。
重心の軽い愛の詩は、聴くものにさわやかさと愛の決意をあたえます。
それでいて君の存在が、自分の中ではとても大きくて重たいものであることがわかる1曲ですね。
眠れぬ想い中西圭三

中西圭三さんの歌声につつまれたい!
そんな彼のファンから、愛を歌ったバラードにひたりたい!
そんなあなたにもぴったりおすすめの1曲です。
みなさんも誰かを思って眠れない夜は経験したことがあるはずです。
あの胸がしめつけられるような、胸が暴れだしそうな感覚がこの曲からも感じられますね!


